投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

淫らな日常〜素人体験告白談〜
【その他 官能小説】

淫らな日常〜素人体験告白談〜の最初へ 淫らな日常〜素人体験告白談〜 20 淫らな日常〜素人体験告白談〜 22 淫らな日常〜素人体験告白談〜の最後へ

同級生との快楽-6

 朝目覚めると岸田君からメールが来てました。また今夜もというお誘いメールです。男の人ってホント好きですよね。でもオッケーした私も好き者ですね。この夜もカーセックスです。はまりそうです。
 失敗したのはジーンズを履いて出勤してしまった事です。カーセックスだったらスカートの方がパンティ脱ぐだけでいいからです。狭い空間、ジーンズは脱ぐのが大変そうだから。
 でもそれはそれでまた興奮してしまいました。前の晩と同じ場所に車を止めて助手席の私を襲う岸田君。ジーンズのボタンを外しチャックを降ろすとお腹からパンティの中に手を入れてきました。それが何ともエロチックでたまりません。ジーンズを履いたままアソコを指先でいじられヌルヌルにする自分が凄くいやらしく感じます。岸田君はパンティを汚す私を喜んでるみたい。パンティがひんやりしてました。
 入れて欲しかったらしゃぶってよと言われ、私はチャックからオチンチンを出ししゃぶり始めます。サラリーマン姿のオチンチンをしゃぶるって何かいい。不倫してる…そう強く感じてしまいます。窓の外から誰か見てたらどうしようと言うスリルもたまりません。もしかしたら見られたい願望があるのでしょうか。だとしたら私は変態ですね。私は涎で岸田君のズボンやパンツを汚さないよう注意して涎を吸い取りながらフェラチオしました。
 そんな気遣いしてるのに岸田君ったらチャックからオチンチンを出したまま入れて来るんだもん。私は植田君のズボンを愛液で汚してしまいました。
 車の中という狭い空間で密着しながらハァハァ言って車をギシギシさせ燃え上がるカーセックスってたまりません。岸田君は気持ち良さそうに身震いさせながら私の中で射精しました。オチンチンが萎えるまでそのまま抱き合っていたので精子が溢れて助手席を汚してしまいました。この助手席に座るであろう奥様やお子様に申し訳なく感じます。でも気にするなと岸田君は言ってくれました。
 行為を終えていえに帰りシャワーを浴びていると浴室のドアが開き帰って来た旦那がいきなり抱きついて来ました。浮気相手と会えなかったのでしょうか。珍しく求めて来ました。裸の私を旦那はシャワーでビチョビチョになりながら仕事中の姿で私を抱いて来ました。こんな旦那久しぶりです。浴室の中でセックスに燃えてしまいました。今日二回目の中出しです。正直、良かった。私は旦那の腕の中で甘えながら眠りにつきました。
 朝、旦那が出掛けると植田君からのお誘いメールがありました。勿論即オーケーです。ワクワクする気持ちはまるで高校生が初デートする時のような感じです。私は露出の多いワンピースを持って出勤しました。ここ数日で4人の男の人の精子を中に受け入れました。いました妊娠したらいったい誰の子供だかも分かりません。でもそれさえもスリルに感じてしまいます。私は覚えてしまった快感を求めて今夜、また同級生に抱かれに行くのです。 


淫らな日常〜素人体験告白談〜の最初へ 淫らな日常〜素人体験告白談〜 20 淫らな日常〜素人体験告白談〜 22 淫らな日常〜素人体験告白談〜の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前