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淫らな日常〜素人体験告白談〜
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私の中に出す男達-10

 私の言葉に3人はすぐに裸になりました。目の前に3本のオチンチンがあるなんて興奮しちゃいました。中でも清水君のが完全に皮が剥けていて、そして使い込んでるなぁと感じさせるオチンチンでした。一番太かったです。植田君と岸田君はいわゆる仮性包茎でした。でも旦那もそうだし過去に付き合った彼氏もそうでした。逆に清水君のが生まれて初めて目にしたムケチン。私は別に仮性包茎が嫌だとは思いません。日本人はそれが普通だと思ってますから。
 でもやっぱり初めて見るムケチンは興味ありました。あまり清水君のを見ていると他の人に悪いので、今度2人きりで会って思い切り観察しようと思いました。
 「ゆ、由衣…頼む…!」
私の目の前にオチンチンを向けてきたのは植田君でした。私は上体を起こして立ち膝の植田君のオチンチンをくわえました。
 「ゆ、由衣が俺のチンポをしゃぶってる…!」
興奮気味の植田君を見上げて思わずニコッと笑ってしまいました。私は一回オチンチンを口から出して、皮を根元の方に押し寄せて先っぽを露出させました。半透明の粘り気のある液体がネチョッとしてました。旦那にもそれはあります。後で聞いたらそれはチンカスと呼ばれるものでした。でも私は旦那ので慣れてしまっていたので苦ではありません。逆にキレイに舐めてあげるのが普通だと思ってます。私は植田のチンカスを舌で丁寧にお掃除してあげました。嬉しそうな植田君が印象的でした。
 私はセックスに対して経験豊富ではありません。テクニックで男の人を満足させられる程の女ではありません。フェラチオもそうです。だから私に出来る事は丁寧に丁寧に舐めてあげる事です。私はゆっくりと丁寧に植田君のオチンチンを舐めました。オチンチンの先っぽ、棒、そして袋まで丁寧に舐めました。そんな私のフェラチオでもこれ以上ないくらいに堅くして時折ピクン、ピクンとオチンチンを反応させる植田君。髪を撫でながら気持ちいいよと言ってくれました。
 植田君のオチンチンを舐めていると背後から岸田君が私のアソコを触ってきました。お尻の方から手を忍ばせ割れ目を撫でる岸田君。その指は割れ目に沈んでいき中指が膣に入って来ました。小刻みに動かすだけで私のアソコはピチャピチャピチャと卑猥な音を立ててしまいます。
 「由衣、四つん這いになって?」
岸田君の言葉に従いました。すると植田君は口の中にオチンチンを押し込んで来ました。私は頭を動かし涎の音を立てながらオチンチンをしゃぶります。中指を真っ直ぐ立てて膣に挿入する岸田君。鼻で甘い息を吐く私の体の下に清水君が仰向けで入って来ました。私のオッパイを掴み乳首を突き出し舌先でレロレロする清水君。もう片方の乳首を指の腹で優しく円を描くように撫でてくれました。岸田君の愛撫も優しいし植田君は髪を撫でてくれる。私は3人の男に愛されてるんだと感じました。3人の為なら何でもしてあげたい…、そう思いました。


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