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俺が中学生の妹に欲情するわけがない!
【兄妹相姦 官能小説】

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男と女-2

「っ!?」

妹にフェラをされている。
その背徳感に興奮し、溜まっていたこともあって、自分でも驚くほどすぐに射精してしまった。

「あくっ!?」

溜まっていた分の精液が、林菜の口の中にたっぷりと注がれる。
ごくり。
林菜はこともあろうにそれを、全て呑み込んだ。

「うぅ…予想以上の苦さ…」

「無理すんなよ」

「えへへ〜♪お兄ちゃんが優しいんだ♪」

「からかうなよ。とりあえずあがるか」

「うん♪」

林菜はご機嫌だった。


    ***


てっきり日帰りだと思っていたが、どうやら林菜は泊まっていくらしい。
一人暮らし。布団は一枚しかない。

「一緒に寝ようよ〜♪」

甘えた声でそう言われ、下心もあったのでそれで承諾。
俺は布団に潜り込んできた林菜のパジャマを半ば無理矢理脱がせ、全裸となった林菜の体を足の先から首筋までしつこく舐めまわした。

「はぁ、はぁ…」

その間に林菜は何度かイっていたけれど、とてもとても敏感なのだろう。

「挿れたい…いいよな?」

「お兄ちゃんと、セックスしちゃうんだ……♪」

「ああ。挿れるぞ」

中学生の妹の膣内に熱くて硬いものを挿入する。
予想どおり初めてだった林菜は痛がり、血が垂れてくる。

「大丈夫?」

「わかんない…けど、なんか、いい…」

少し動いてみると、林菜は気持良さそうな声をあげた。

「す、すごいぃぃっ…!」

「初めてなのに感じるなんて、とんだ変態妹だな」

「ご、ごめんなさいっ…でもっ、気持よくてぇっ…!」

「そうか…じゃ、激しくしても、いいよなっ!」

ふんっ!と一気に突き上げる。

「んぅぅぅ!?子宮突かれてるぅぅ…!こつんこつんって、お兄ちゃんに突かれちゃってるぅぅ…!」

何度も何度も。
林菜の奥を激しく犯す。

そして――

「んやぁぁぁぁぁっ!?」

膣内に、子宮口に、たっぷりと子種を注いでやった。

「お兄ちゃん…赤ちゃん、できちゃうよ…」

「そうなったら結婚してやんよ」

※兄妹で結婚はできません。

(完)


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