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露出する女
【痴漢/痴女 官能小説】

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里美 第7話-9

「お義父さん立って」

「いっ、いや、もう後は自分でやるからいいよ」

「あはは、前の方は洗いませんよ。いいから立って」

里美は義父を立たせると、また手にボディソープを取ると、今度は両足の太ももをマッサージしだした。
義父は揺れる体を支えるために、壁に両手をついてされるままになっている。

「気持ちいいでしょ?前に美枝と一緒にスパに行った時に、これをしてもらってすごい気持ちよかったんですよ。その時は寝てしてもらったけど」
里美が笑いながら言った。

「うん。これは気持ちいいよ。そうかぁ、美枝ちゃんとなぁ。美枝ちゃん元気にしてるかい」

美枝の話をしながら、里美の手は義父の足の付け根や、太ももの前の方までマッサージする様になっていた。
義父もわかっていながら、今は何も言わずに身を任せている。

人差し指の先に、義父のものが触れる感触がある。
里美は立ち上がると、義父の尻をマッサージし始める、ワレメに沿って滑らせていくと、すぼまった尻の穴を過ぎて睾丸の付け根の所まで。。。何回も往復させていく。

「さっ、お湯を掛けますね」
里美は義父の期待を裏切って、マッサージを終るとシャワーのお湯で洗い流し始めた。

「やだぁっ!お義父さんったらぁ」
洗い場の鏡に義父のいきり立ったものが映し出されていた。

「いっ…いやっ。これは…あのな」

両手で肉棒を隠し、しどろもどろになっている義父を見て、里美が子供みたいに笑った。
それにつられて、義父も顔を真っ赤にして泣き笑いしている。

「ひどいなぁ、里美さんも」

「だってぇ、お義父さんかわいいんだもん」
そう言うと、里美は義父の背中に抱きついた。

「お義父さん、ほんと大好きですよ。いつまでも元気でいてくださいね」
義父の背中に尻に、里美の身体の感触が直に伝わる。

「うっ…うん。里美さんは我が子以上に我が子みたいなもんだからな」
義父は今にも爆発しそうな肉棒を両手で必死になだめていた。

「うれしい…」

「約束ですからね!指切りしましょっ」
里美は義父を振り向かせると、小指を差し出した。

「えっ。。うっ、うんっ」

「うっ……いかん。。。」
隠していた片手を外し、里美と指切りした、その途端。
浴室の中に独特の匂いが漂い始め、義父の左手の指の隙間から、濁った白い液が垂れ落ちた。

二人とも、唖然とその様子に見入ってしまった。
しばらくして、里美が義父の左手を掴むと、ゆっくりと外した。

「いいんですよ、お義父さん。きれいにしてあげます」
黙ってうなだれている義父に、里美が優しく言った



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