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強姦主義者 『T』
【レイプ 官能小説】

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純情女の秘密-2

 話が盛り上がっている途中で高田が立ち上がる。
 「さて、そろそろいい頃かな?」
何やらテレビをつけ機器をいじる。するとテレビからいかがわしい映像と音声が響いてきた。
 「ほら、ニセレブ女が!ヘルス嬢みたいな顔してよ!」
 「ああん…止めて!」
早苗が目を向けると紗栄子が徳山に凌辱されている映像だった。ビデオだろうか?しかしさっきはこんなシーンなどなかったはずだと思う早苗。そこへ田口がまたやってきた。
 「これ、ライブ中継なんだよ。」
 「えっ…?」
 「生中継、生!」
 「まさか…」
耳を疑う。しかし徳山がさっきはゆっくりできなかっただの名器だの言っているところを見ると間違いなく今の映像なのが分かる。
 「やっぱお楽しみは皆で分かち合わないとね!」
高田が笑う。
 「でもあれ、見られてると思うと燃えてきちゃうんですよね〜。」
ニヤニヤしながら中西が言う。
 「これ売ったら高く売れるんだろうなぁ…。有名人だもんな。」
 「売っちゃダメだよ。それで終わっちゃうからな。脅すネタはたくさんあった方がいい。だいたい離婚で周りが騒がしいから都内じゃ下手に遊べないから地方に来て適当なセフレ見つけてアンアンしてたんだろ。俺らの地元をそーゆーので使われるのはムカつくしな。逆にこっちが都会から来た美味しい獲物として利用させてもらうってやつよ。」
 「おかげで地元のこんなキレーなオネーサンもゲットしたしね?」
田口が嬉しそうに言う。
 「何だよ徹?ずいぶん気に入ったようだな、早苗ちゃんを!」
 「なんかねー!へへへ」
早苗をペット候補にしていた中西は残念そうに言う。
 「しょうがねぇなぁ、徹に譲るか。」
 「そのかわり、中西さんに彩愛ちゃんの友達のさとみちゃん貸してあげますよ。」
 「えっ?ま、マジ!?」
 「うん。最近またさらに体が成長してオッパイでかくなりましたよ?」
 「うわ〜、マジ頼むよ!」
石島さとみ…彩愛と一緒に田口を虐めていた同級生だ。さとみにもしっかり復讐はしている。元々ロリっ気のある中西は映像でさとみを見て偉く気に入っていた。しかしまだ子供。まわりにおかしく思われそうで言い出せなかったが、田口は薄々気付いていた。さとみを見る目が異常だったからだ。それに大人に犯されるさとみの姿も見てみたい。ちょうど中西が気に入った早苗は田口のタイプだった。早苗ならさとみとの交換条件を出してもいいと思った田口はさとみを譲るかことにしたのであった。


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