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強姦主義者 『T』
【レイプ 官能小説】

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恐るべき小学生-11

 もう1日辱めを受けているように感じる。長い長い時間、優は苦しみ続ける。
錯覚が覚める瞬間は突然やってきた。
 「ああっ!オネーサン…!」
嫌な感覚を覚えた。目を開け田口を見ると、至福の表情を浮かべていた。
 「え…」
その表情は間違いなく性欲に満たされた表情だ。
 「ま、まさか…」
 「ヘヘヘ、出ちゃった…!」
 「な…」
言葉を失う優。
 「外に出そうと思ったんだけど、オネーサンのオマンコが気持ちよすぎるからさぁ…」
驚き慌てる優。
 「な、中には出さないって言ったじゃない!!」
高田に叫ぶ。
 「言ったね。でもさぁ、レイパーの言う事なんて信じちゃいけないよ。ハハハ!」
 「そ、そんな…酷い!」
混乱する優などお構いなしの田口。
 「僕の精子はもう妊娠させる力があるかどうか確かめたくてさ?いい機会だし。」
 「どうして…どうしてそんな酷い事をサラッと言えるの!?」
 「素直だから。ヘヘヘ。あ〜気持ち良かった。」
ペニスを抜く田口。すると膣の中から白い液体がドロッと垂れてくる。
 「いい瞬間だよね、何回見ても!」
カメラマンの徳山はニヤニヤしながら撮影する。
 「ごちそうさまでした、オネーサン!けっこう良かったよ?」
優のワンピースでペニスの汚れを拭き取りズボンを履いた。
 「ゆ、許さない…」
肩を振るわせながら小さな覆面男を睨みつける優だった。そんな優を床に放り投げる高田。
 「いいねぇ、まさにレイプされた女って姿だよ。」
小汚い男子便所の床に髪と着衣を乱し涙顔の優を見て卑劣な笑みを浮かべる。
 「許さない…こんな事して絶対許せない…。」
どう許さないのか全く考えも出来なかったが、そう言わずにはいられなかった。覆面をした卑劣な男3人を睨みつけるのがやっとだった。
 「許さないって…、俺達は優ちゃんに何もしてないじゃんかなぁ?まだ…」
その言葉に表情が一変する優。
 「ま、まだ…?」
 「フフフ、許すも許さないも俺達を楽しませてから言ってもらいたいものだな。」
徳山が田口にハンディカムを渡して言う。
 「そうそう。優ちゃんはまだレイプされてる途中だからね。俺達が済ませてからどう許さないのかゆっくり考えなよ。」
 「や、ヤダ!!もう嫌よ…!」
 「おいおい、あんだけいやらしい姿見せられて収まりつくはずがないだろう?」
 「大丈夫だよ、俺達は約束通りに中には出さないでやるからよ?」
 「い、嫌っ!!」
床を這いながら必死でトイレから逃げようとする。
 「大切なお洋服で便所の床掃除しちゃもったいないだろ?」
高田に足で背中を踏みつけられ抑えられる。
 「ヘヘヘ、大人のレイプを教えてやるよ!」
徳山が襲いかかり優の体を強引に仰向けにさせ馬乗りになる。
 「嫌ぁっ!嫌ぁっ!」
無我夢中に徳山を手で叩く優。
 「大人しくしろよ?どうせもうレイプされたんだ。1度も2度も同じだろ?せっかくなんだ、楽しもうぜ?」
徳山は優の両方の手首を掴み動きを封じたのであった。


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