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強姦主義者 『T』
【レイプ 官能小説】

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恐るべき小学生-10

 興奮しギンギンに堅くなったペニスを奥までグッと差し込んだ田口。満面の悦顔を浮かべ言った。
 「くぅぅ!気持ちいい…!大人のマンコはヌルヌル度が違うね!最高…」
差込口から汁がジュワッと押し出される程の潤沢さだ。濡れすぎる程濡らしてしまっている。
 「止めて…?こんな事…しちゃいけないよ…」
 「大きなお世話だよ、オネーサン。」
田口は膣に擦れる快感を確かめるようにゆっくりと腰を動かす。結合部をアップ撮りする徳山。
 「こ、こりゃいやらしい!マン汁がネト〜ッて伸びてたまんねぇなぁ!」
 背後から覗き込む高田。
 「どれどれ?ホントだ!こりゃエロいわ!」
3人に恥辱され頭が変になりそうだ。
 「お願い…もう嫌…」
肩を振るわせ涙を溢れさせながら微かな声で言葉を発する優。
 「オネーサン、声が小さくて聞こえないよ。喘ぎ声はデカいくせしてさぁ!ヘヘヘ!」
腰を2、3回激しく振った。
 「ああん!ああん!」
 「ほら、やっぱ喘ぎ声はデカい。」
 「ハァハァ…」
悔しいが出てしまう声。まだレイプという現実を受け入れたくはない。夢であって欲しいと切に願う。
 「きゃっ!嫌…!」
胸元から手が入り込む。胸を握った手は強引に胸元から胸を露出させた。
 「へ〜、オネーサンの乳首、綺麗だね?もうピンピンじゃん!やっぱ興奮してるんだね。」
乳首を徐に摘む田口。
 「ああん!」
体をビクンとさせる。
 「わっ…!オマンコがキュッて締まった!スゲー!」
面白がる田口は乳首を何回も強く摘んだ。
 「あっ…!あっ…!あっ…!」
その度にキュッ、キュッと締まる膣にペニスが喜ぶ。
 「スケベなオネーサンだなぁ!」
興奮する田口は強く乳首をコリコリ、コリコリと刺激した。
 「ああん!あぁあん!」
こんなに苦しいのに感じまう体が恨めしい。小学生にレイプされて感じる体が情けない。田口の腰つきが激しくなるにつれて喘ぎ声も大きくなっていく。
 (何で小学生なんかに…)
苦しむ優。残念な事に田口はただの小学生ではないのだ。小学生とは言え、既にセックスに慣れている。小学生4年生にして成人女性を既に20人もレイプしてきているモンスターチャイルドである事を優は知らない。


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