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ナイショの恋
【兄妹相姦 官能小説】

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ナイショ-7


「くちゅ。くちゅって結衣が自分で触る音が
さらに俺を狂わせて俺も感じてた」

そう言ってニヤっと笑った顔が
とってもいやらしくて
私はさらに感覚を麻痺させる。

そんな私の中に指を奥深くまで入れて
自由にかき回すお兄ちゃんは
私の全てを知っているようだった。

は・・・はぁ・・はぁぁ・・・
きもち・・い・・・
きもちいい・・・
自分で触る何倍も気持ちいいよ。
おにいちゃん・・・大好き・・・


「結衣。俺、止まれないんだけど・・」
「止まらないで。お兄ちゃん。
大好きなの。お願い」

お兄ちゃんは私の目を見ながら
上着をゆっくりと脱いだ。
私が少しでも躊躇する態度を見せたら
お兄ちゃんは辞めるつもりなんだと思う。

お兄ちゃんの着替える姿を見ながら
私もゆっくりと脱いでいく。

最後の下着をお兄ちゃんが脱がせてくれた。

「この下着・・・セックスが終わっても履けねぇ。
ベトベトだ。
ほら。結衣。見てみろ。
こんなに濡れてる」

濡れてる部分を私見せたあと
お兄ちゃんはその部分を舐めた。





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