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レイプ犯 湯島武史
【レイプ 官能小説】

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最後の性戦・瀬川涼子レイプ-10

 嬉しそうな武史。
 「見てみたいなぁ、涼子ちゃんのオナニー!」
 「高いわよ?」
 「だろうね。フフフ。」
すっかり会話を楽しんでいる様子の武史。涼子が微妙に動いて、そして歩いても気にもしていない様子だ。
 (油断してる…?)
様子を伺う涼子。
 「レイプなんてしてないで彼女でも作ればいいでしょう?」
 「そのうちね〜?ヤリたい美女と自由に出来るんだ。今は必要なければ興味もないね〜。」
大きくあくびをする。目を閉じている隙にポケットからクロロフィルムが入った容器を包んだハンカチを取り出し握りしめる。武史は気付いていないみたいだ。
 (よし、気付いてない。あとはさり気なく近付いて嗅がせるだけ!)
心臓がドキドキしてきた。
 「涼子ちゃんこそ彼氏作ればいいんじゃないの?何なら淋しい同志、付き合おうか?」
 「私とあなたが?アハハ!」
笑いながらゆっくりと武史に近付く。
 「毎晩満たされるぜ?」
 「ホントかなぁ?」
2メートル手前でピタリと止まる。
 「やっぱ、無理だわ?これ以上近寄りたくないもん。」
 「だったら俺が近付いてやるよ。」
すっと立ち上がり足を前に出す。少し後退りする涼子を見つめながら距離を縮める。
 「そうそう、この匂い…。たまんないよ、お前の匂い。」
 「高い香水だからね?」
また一歩後退する。そしてまた距離を縮める武史。
 「ん?フフフ、その匂いもそうだが、違うよ?涼子ちゃんのオマンコの匂いさ?近付くとプンプン匂うよ。」
 「(!?)い、犬並みね?」
さらに後退すると背中に壁が当たる。追い詰められた涼子に武史が接近する。
 「犬みたいにペロペロ舐めてあげたいよ、涼子ちゃんのオマンコ…。」
武史はしゃがんでスカートの前に顔を置き匂いを嗅ぐ。
 「クンクン…クンクン…、ヘヘヘ、するする、涼子ちゃんのオマンコの匂いが…!」
 (チャンス!!)
涼子はハンカチを握りしめ容器を割る。
 「そんなに匂い嗅ぐの好きならこれでも嗅いでなさいよ!」
クロロフィルムの染み込んだハンカチで武史の鼻と口を塞ぐ。
 「!?クロロ…フィルム…!?うぅぅ…」
武史は意識を失いそのまま倒れた。
 「や、やった…!」
涼子は全てを忘れて床に倒れる覆面男を半分信じられない気持ちで見つめてた。


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