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汚れた教室 〜教室長マヤの日常〜
【レイプ 官能小説】

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輪姦-7

「こっちにおいで……おしゃぶりは上手なんだろう? ほら」
「うっ……」
 髪をつかまれ、四つん這いにさせられて無理やり白髪の男のペニスを咥えさせられた。
 それはすでに先から粘液が滲み、マヤの口の中でみるみる大きくなっていく。
「そのまま尻を突き出せ……いいものをやろう」
 太った男の声が背後で聞こえた。
 腰を抱えて強く引き寄せられ、尻の穴を指でほじられる。
 さっきまでバイブに責められていた膣が、その刺激で再び疼きだす。

「俺はこっちのほうが好きでな……」
 尻に冷たい液体が塗り込まれる。
 指先で滑り具合を確認された後、熱く猛ったものがそこに押し当てられた。
「すごい締まりだなあ……力抜けよ……」
 肛門を限界まで広げながら、巨大なペニスが挿入される。
 少しずつ、確実に直腸の奥まで辿りついていく。
「痛い……んっ、抜いて、抜いてえええええええ!!」
「気持ちいいくせに……ほら、みてみろよ……おもらししたみたいになってるぞ……」

 床の上にはマヤのあそこから流れる愛液で水たまりができている。
 恥ずかしさと悲しさで、思わず目をそらした。
「ご奉仕をサボるなよ、ちゃんとおしゃぶりしなさい」
 白髪の男の叱責が飛ぶ。
 夢中で舌を動かした。

 背後の男の動きが激しくなる。
 同時に若い男がマヤの膣にまたさっきのバイブを捻じ込む。
 バイブとペニスの両方に擦りあげられ、口の中まで犯されて、
 気を失いそうになりながらマヤは男たちの責めに耐えた。

「ああ……気持ちいいな……このまま出すよ、いいね」
「俺もだ……ケツの中でしっかり受け止めろよ」
 口の中と尻の両方で激しい爆発が起きた。
 苦い味が口の中いっぱいに広がる。
 男たちの動きが止まる。バイブが抜けおちる。

 精液にまみれたマヤをよそに、男たちはさっさと身支度を整え、何事も無かったかのように談笑を始めた。
「いやあ、あなたの言うことを信じてよかった。素晴らしい女の子を紹介していただいて」
「ほんとうですね。調教を重ねればもっと良くなるでしょう」
「今度は本格的な縛りとムチを用意しましょう。楽しみです……もうこんな時間だ。そろそろ失礼しますよ」
 またよろしくお願いします、とご機嫌な様子で3人の男たちは教室を出て行った。

 部長が啜り泣くマヤを見下ろしながら笑った。
「どうやら気に入られたようだな。これからも頑張ってくれよ……さて、今度は俺の番だ」
(つづく)


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