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奥さまは…四たび!
【若奥さん 官能小説】

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親友の前で夫にむしゃぶりつくエッチな奥さま-3

部屋は雌の匂いと精液の匂いでむせ返るほどだったが、今のオレにとってはとても淫靡で香しい匂いだった。

しばらくは誰も動かず、部屋にははあはあと激しい呼吸がするだけだった。

「どうだ?友だちの舌とオレのモノどっちが良かった?」

ようやくみんなの荒い呼吸が落ち着いた頃に、オレは妻に声をかけた。

「こっち…」

妻は恥ずかしそうにオレのモノを掴むと、わずかに残った体力を使っていつもの儀式を始めた。可愛い口から舌を出して、愛液と精液にまみれたオレのモノをペロペロと舐めて綺麗にしだした。

妻は儀式が終わると精魂尽きたようにゴロンと横になり、気持ち良さそうにすうすうと寝息を立てだした。その顔はさっきまで泣き叫んでいた表情とは一転し、とても穏やかな顔をしていた。

オレは全裸の妻にシーツを掛け、その可愛い寝顔を見ながらしばらく幸せな気分に浸っていた。

ふと視線を感じ、妻とのセックスの最中から、こちらをずーっと伺っていた二人の方を振り向いた。

手にしっかりとお気に入りの道具を持ちながら、妻の儀式をモノ欲しそうに見ていた二人は、慌ててソッポを向いた。

「夫婦の営みを見ていてどうだった?」

オレは笑いながら聞いた。

「す、凄いです。こんなこと初めてです。凄く興奮しました」

「それに可愛い姫があんなに乱れるなんて」

二人は目を輝かせて答えた。

「でも、これで終わりにしてくれよ。姫ちゃんとオレはご覧のとおり夫婦円満だからな」

「は、はい…」

あわよくば違う答えを期待した二人は、とても残念そうな表情をして返事をした。

「それはキミたちにあげるよ。オレには必要無さそうだから」

「い、いいんですか?」

二人は遠慮がちに、そして嬉しそうに応えた。

「でも若いんだから余り使わない方がいいよ。そうだ、今度会社の独身男を誘って合コンをしようか?そんな道具に頼らない元気なヤツを選ぶよ」

「ホントですか!」

沈んだ二人に明るい表情が戻った。

「その代わり、姫ちゃんといつまでも仲良くしてやってくれよな。もちろんこんなこと以外でな」

オレはそう言って、二人のワレメに指を這わせてクチュクチュと擦ってやった。

「あああああん」

二人は嬉しそうに腰をくねらせた。

まあ、これくらいは良いだろう。

二人が余韻に浸り少しまどろんでいる内に、ミキのデジカメを寝室からコッソリと持ち出して、中の画像データを全部コピーした。そしてミキたちのところに戻って言った。

「悪いけど姫ちゃんの映ってるこのデータは全部消去させてもらうよ」

「ああん、消さないでください」

「ダメダメ、こんなのが流失したら大変だ」

オレはそう言って、残念がるミキの目の前で妻たちの痴態を一つづつ消去した。コピーした画像データはオレがコッソリ楽しむことにする。美女三人の淫靡なお宝画像はとても貴重だ。

友人たちは妻が起きるのをしばらく待っていたが、満足しきった妻が中々目をさまさないので、お暇することになった。

帰り間際、玄関先で名残惜しそうにする二人にもう一度下着を脱がさせ、ワレメをたっぷり弄るサービスをしてやった。

「あっ、あっ、いい、いい、ああっ」

10分後、二人は地に足がつかないようなフワフワした足取りで帰っていった。

夜になり、ようやく妻が目を覚ました。キョロキョロと周りを見回し、友人たちが帰ったのを知り、開口一番にこう言った。

「あの道具はどうしたの?」

「彼女らにあげたよ」

オレは笑いながら答えた。

「えええ――!あたしまだ使ってないのに〜」

妻は悔しそうな表情を浮かべた。

「この淫乱女!」

オレはそんな妻が可愛くて愛おしくて、褒め言葉で責めながら妻の卑猥なワレメに指を入れると、少し強めにクリトリスをクチュクチュと弄ってやった。

「あああああん//いい、もっと〜、もっとエッチなことしましょ〜」

妻は嬉しそうに喘いだ。


ごく普通の2人がごく普通の恋をし、ごく普通の結婚をした。しかしただ一つ違っていたのは『奥さまはエロ』だったのである。すっごく!





PS
その後、妻とは様々な卑猥な体験をすることになるが、それは別の話。

半年後、妻は妊娠をした。大好きなオレの子供を身に宿した妻は毎日が幸せそうだ。不思議なことに妊娠を機に妻の淫乱さは潜んでしまい、オレは少し物足らない日々を送っている。

でも、まあいいか。可愛い妻が毎日幸せそうにしてるんだから。

出産したらエロさも戻ることを期待しながら、あの時のお宝画像を見ながらシコシコでもするか!

 おしまい







姫ちゃんのエッチなエピソードは一旦これで終わりです。

仲の良い二人のエロ話、如何でしたでしょうか?

最後に姫ちゃんから一言挨拶があるそうです。

では、姫ちゃんどうぞ。

「姫美です。凄く恥ずかしかったけど、姫美のエッチなおまんこを見ていただいてありがとうございました。見られてると思ったら凄く濡れちゃいました。恥ずかしい…。いつかまた、エッチな姫美を見て下さい」


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