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母姉近親相姦
【近親相姦 官能小説】

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母姉近親相姦-23

おふくろの身体もきれいにしてやった。
また首に紐をつけて、しっぽ代わりのソーセージを尻に突っ込むと散歩の再開だ。

俺は玄関までひいてゆくと首輪を外した。

小銭を渡し、家から50mくらいの所にある自販機まで行って、缶コーヒー買って来る様に言う。

もちろん、おふくろは全裸で尻にはソーセージが刺さっている。
決まった時間まで、がまん出来なかったバツだ。

閑静な住宅街のこの辺は、この時間になると人通りは絶える。
だからといって、安心もできない。
そのスリルと興奮を俺たちは家の影から見ている。

素っ裸の五十路の女が夜更けに素っ裸でコーヒーを買いに行く。
これも、最初に言い出したのは、おふくろだった。

俺がいろいろと罰ゲームを考えあぐねていたら。

「お母さん、あそこまで行ってジュースを買ってくる」
そう自分からいいだしたのだ。

俺たちが影から見ていると、おふくろが辺りを伺いながら小走りに走る。
右手に小銭を持って、左手でソーセージが抜けない様に持って。
何か気配を感じると、物陰や電柱の影に隠れながら自販機の所まで着いた。

ここが一番あぶないのだ、自販機の明るさはハンパではない。

おふくろは急いで三人分買うと走って戻ってきた。
俺を見ると、おふくろの顔がほころぶ。

俺は、おふくろを抱きしめると身体をさすりながらkissをする。
おふくろは、この瞬間が一番すきだと言う。

家の中に入り、一息ついてから俺はおふくろに手を差し出す。
もう奴隷ごっこはおしまいだ。

おふくろも、うれしそうに手をつなぐ。
2人に促して、俺たちは四人で親父達の寝室へ行く。

俺はベッドにおふくろを静かに横たえるとkissをした。

「かあさん、ごめんね。痛くなかった?」

おふくろは、微笑んで俺を抱きしめる。

「勇ちゃん、もっといじめていいのよ。お母さん愉しいの」

そう言ってまたkissをした。

「もっと辛くして、どんな変態な事でも、お母さんなんでもやるから」

そう言うと、ユウキとケンの方に足を開いてまんこを曝け出す。

「あぁぁ、豚のおまんこを見て、汚いお尻の穴の見て」


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