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新婚物語2
【若奥さん 官能小説】

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私をラブホに連れてって-2

私と御主人様は、ガラス張りの浴室に入る。
「広ーい」
広い浴室と広い浴槽。
私は、顔や胸に飛び散った精液を洗い流した。
「浴槽は、広いけど浅いですね」
浴槽の壁の1面は斜めになっていて横たわってもイスの背もたれのようになって顔がお湯の中に浸からないようになってる。
「そっか…これってお風呂に入ったままHなことができるって事なんですね」
ご主人様は、わたしの手を引っ張り、お湯をはった浴槽に引っ張り込んだ。
暖かいお湯の中で抱き合う。
「あっ、だめ、のぼせそう。お風呂でのHは、あぶない……」
お風呂から出た私は、ベッドにバスタオルをひいてその上に全裸で横になる。
「ふぅ……」
火照ってた体を覚まして一息ついた。
「えっ?」
仰向けになって初めて天井に鏡があるのに気がついた。
全裸で横たわる自分が写っていた。
「両足を広げて」
ご主人様が足の間にはいってきた。
言われた通りにすると、おまんこに何か冷たい硬い物が入れられた。
「な?!なんですかっ?何を入れたの?」
「ん?クスコだよ?」
「クスコ?」
私は上半身を起こす。
開脚した体育座りで自分のおまんこを見るとなにか透明なプラスチック製の器具が、入れられていた。
「クスコってなんです?」
「こうするものさ」
器具についてるレバー部分のねじを御主人様が回し始めると私のおまんこが、ぎりぎりと拡げられていく。
「痛いです」
「おまんこを拡げて中を見るための道具だよ」
ご主人様は、携帯のカメラで私のおまんこを撮影して見せてきた。
億まではっきり写っている。
「…いや…恥ずかしすぎます」
「痛いので、取ってください。写真も削除してください。お願いします」
クスコは、すぐに取ってもらえたけど、写真は、すぐに削除しないみたい。
「お願い。削除して…万が一他の人に見られたら、死んじゃう」
「じゃあ…今度、外でHさせてくれたら、削除するよ」
「外って…」
私が、戸惑っているのもお構いなしにご主人様が正常位で挿入してきた
今の私はすっかり開発され、おまんこの中におちんちんが入ってくると気持ちよくなってしまう。 その表情が天井の鏡に映し出される。
それがあまりにも恥ずかしくてきつく目を閉じてしまった。
「どうした?痛いの?」
「違う。恥ずかしいの…天井の鏡に写ってる」
「ん?鏡か…いいじゃないか。とてもきれいだし。Hのときの表情も好きだ」
「恥ずかしいよ…」
「じゃあ、四つん這いになる?」
「うん。」
言われた通り天井の鏡が見えないように四つん這いになって後背位で挿入してもらう。
「はぁん…あん…この格好ってなんだか猫の交尾みたい…」
「馬だと繁殖牝馬って言うけど純は繁殖用メス猫?」
「うん。ご主人様、繁殖させて!」
「よし、いっぱい種付けしてやる」
ご主人様は、獣のように激しく腰を振り、いっぱい中出してくれた。


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