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想いの果てに
【兄妹相姦 官能小説】

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犯行-3

美優は俺をじっと見た。
そして何か諦めたような表情をした。
「あ、パパ」
「ごめんね、起こしちゃって」
「ちょっと変な夢見ちゃってスタンドに手があたったみたい」

え???何言ってるんだ美優??
助けを求めるんじゃなかったのか?
男は「そうか。心配させるなよ」と言い開きかけたドアを開けずに1階へ降りて行った。
俺は訳も分からず美優の上で混乱していた。
さっき助けを求めたら助かるのに何で言わなかったんだ??
・・・
・・・
あああ・・・そうか
もう美優の処女は俺が今奪ったんだ
今、見られると父親に自分が犯されている姿を晒してしまう
それなら今耐えてやり過ごせば・・・
自分さえ何も言わなければ誰にもバレないっと思ったのか・・・

俺が考えている間、美優は俺の動揺を下で見ているだけで逃げようとも動こうともしなかった。
そして安心しきった俺は美優の中を堪能し果てた。


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