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瓶詰めの地獄
【ホラー 官能小説】

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切断-4

彼女、笑いながら、上下に身体を動かして、僕の腕を床に投げ捨てたんだ。僕は床に投げ捨てられた自分の腕を眺めたよ。自分の腕をここまで愛おしいと思った
ことはなかったね。彼女はそんな僕にお構いなしで上下に体を動かしていたよ。僕は不意に、彼女を見ると、僕は驚いたよ、腕を切断されていても、僕のチ○コがまだ勃起しているんだ。僕は腕を切断されながらセックスしていたんだよ。それでセックスはまだ続いていた、でも麻酔で感覚が分からないから、勃起しているのも分からなかったし、気持良くない。気持いいのは彼女だけだ。きっと本当に気持良かったんだろうね、彼女の顔は快感の顔と幸福の顔で満ち溢れていたよ。


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