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瓶詰めの地獄
【ホラー 官能小説】

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ほろ酔い-5

「良いわ、大丈夫だから話して」
分かった。
彼女は僕のチ○コをしゃぶりつき、何度も何度も僕のチ○コを口で上下させて刺激したんだ。でも何ていうか普通の女の口とは違うんだ。いや、他の女って言うのは、以前にヤッた女の口の感触と看護婦の口の感触がね・・・なんて言うか、看護婦の口は無数の粒粒を感じるんだ。でもその無数の粒粒が良い感じでね、僕のチ○コに凄い良い刺激でね、気持いいんだ。で、あと少しで射精ってところで、彼女は口を動かすのを止め、僕は(止めないで)って言ったんだけど、彼女笑って(貴方は私のおもちゃなのよ、私の自由にするわ)って言って僕のチ○コを指で弾いて、僕を困らせて喜んでいたよ。その喜びかたは普通の女の喜び方とは違ったけど、なんだか本当に楽しそうに感じたよ 。


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