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淫欲マンション
【若奥さん 官能小説】

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第2章-8

私は、峰岸さんのペニスの先端を口に含みます。それからゆっくりと、グロテスクなほどに赤黒いペニスを咥え込み…。口いっぱいに頬張っても収まりきれないそれを咥えると、毛深く、日焼けした峰岸さんの股間に顔を埋めるように、顔を上下させ、牝としての奉仕を始めてしまいます。

「好きなだけ味わえよ、奥さん…こいつで後から嫌というほど鳴かせて、狂わせてやるからなぁぁ…クックック…」
峰岸さんは、私が自らの意思でフェラチオを始めたことに満足気な笑みを浮かべながら、愛液がとめどなく溢れるオマンコへのクンニと指のピストンを止めようとしません。それは、女がどのように攻められれば絶頂へ追い込めるかを知り尽くした濃厚なテクニックでした。

「あぁぁっ…もう…ダメ…いっちゃうっ…いっちゃいます…」
峰岸さんの執拗な指攻めに、堪らずに口から吐き出した峰岸さんのペニスを握り締め、扱きながら、峰岸さんの顔の上で、突き上げたお尻をビクンビクンと震わせてしまいます。

「ククク…もう逝くのかよ…奥さん…そんなに焦らなくても、あんたの目の前にあるモノで嫌というほど逝かせてやろうって言ってんじゃねぇか…」
峰岸さんは余裕たっぷりに囁くと、厭らしいその指先で膣襞を擦り、出し入れを繰り返し、刺激を激しくしてきます。

「あん…あん…いく…いく…いっちゃうっ…っっ!」
突き出したお尻が峰岸さんの顔の上で激しく上下に揺れてしまいます。やがて、それは小刻みな痙攣に変わり…

「いっ…く…んっ!」
牡に屈服させられた牝の声を上げながら昇りつめてしまいました…。

「ふふふ…奥さん…もう逝っちゃったんですねぇぇ…いけない奥さんだ…こんな格好で…」
大柄な峰岸さんの巨体の上で、しかも決して光一さんには見せることのないシックスナインという体勢で逝かされてしまったのでした…。
厭らしすぎる、濃厚で繊細な舌使いでオマンコを舐め上げられ、クリを刺激され、指で幾度となく掻き回されては、きっとどんな女性でも無理はないことでしょう…。

目の前には、年齢には不相応な長くて太い黒々としたペニスがお腹まで反り返っています。まだ荒い息に肩を上下させ、朦朧としたまま、激しく脈打つそのペニスを見つめてしまいました。

「ふふふ…奥さん、その目の前のモノ…どうしたいんですかね?…どうしようもなく癖の悪い息子でしてねぇぇ…精力の方がね…ふふ…味わいたいんでしょう?」
峰岸さんは、絶頂の余韻に浸るようにぐったりとしている私のオマンコを再び舐め始めたかと思うと、絶妙な強弱をつけて吸ったり、舌で中を掻き回したりを繰り返し、意地の悪い攻撃を続けてきました。

「あっ…あぁっ…いやっ…っっ…」
再び繰り返された攻めに身体が仰け反ってしまいます。愛液が恥ずかしいほどに溢れてきて…
「も…もう…我慢できない…」



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