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墜とされた婦警
【その他 官能小説】

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墜とされた婦警-2

「真澄。なんて酷い事を。今、降ろすから。」
真澄に近づこうとすると野太い声がした。
「おっと動くなよ。」
とその時真澄の後ろからからヌッと男が現れ真澄の陰裂に注射針を当てる。
「それ以上動くとこいつの大事な所に気持よくなる薬を打ち込むぜ。」
「くっあんたは一体なんなの。」
「ここは俺達のこっそりとした取引所みたいだったのにまさかこんな時間帯に見つかっちまうとは迂闊だったぜ。しかもこんな可愛い婦警さん達によ。」
そう言いながら大男は真澄の後ろに回り尻を撫で回し両乳房を揉みまくり両乳首を抓あげ陰裂に右手を伸ばし弄ぶ。
「あっ。いやー。明美見ないで。」
大男はネットリと舌を真澄の耳の穴に差し入れてそのまま首筋舐め挙げると真澄が思わず甘い吐息を漏らさせる。
「なるほど。この可愛い婦警さんは真澄ちゃんっていうのか。もうっすっかり俺のおもちゃだぜ。」
「これ以上その汚い手で触るんじゃないわよ。後で後悔するわ。」
「後悔だと。この小娘が。ほらこの婦警のマンコもこんなに濡れてるぞ。」
男はクチュクチュとクリトリスを摘み上げ捏ね繰りまわした陰部パックリと左右に開き見せるとを抜き出し濡れて光る人差し指をしゃぶる。
「やめなさい。さもないと・・・。」
そう叫び前に出ようとした瞬間背後から鉄の冷たさを感じた。
「動くなといったはずだぞ。」
もう一人の細男が明美に拳銃を突きつけてきた。
「くっ。」
「ほら。両手を頭の後ろに回すんだ。早くしろ。」
明美は唇を咬みながら両手を後ろ手に回す。
「よーしそれでいい。よーく見てみろよ。あの婦警の犯される様子を。」
明美は目を逸らそうとすると大男が吼えてくる。
「しっかり見ろ。この婦警を殺すぞ。」
真澄はまさに鬼畜男に陰部をおぞましい肉棒に貫かれ白い乳房を激しく揺らし悲鳴を上げさせられ蹂躙される様を無理矢理見せられるのだ。
「あっあっあはあ。」
「どうだ。この婦警良い声をだすだろう。ほうら出すぞしっかり受け止めろよ。」
大男に膣内に汚らわしい白濁液を注ぎ着込まれイカされた衝撃で思わずあられもない放尿がしぶきをあげながら腰を動かす。
「ああっいやぁーーーー。」
「この婦警犯されて感じちゃったようだぜ。助けたかったら言う通りにするんだいいな。」
「・・・・・。」
「おい。わかったか。さもないと・・・」
注射器の針先を真澄のクリトリスに当てる。
「わっ分かったわ。殺さないで。御願いだから。」
「へっへへ。そうこなくちゃ。」
銃を向けていた男が正面に来ると銃口で顎を突き上げる。
「くっ。」
「へえっなかなか俺好みの顔じゃないか。よーし。動くなよ。」
そういいながら明美の両胸に手を伸ばすと膨らみに頬ずりをし荒々しく揉みまくり左右にYシャツを引き裂き白いブラジャーを剥ぎ取ると御椀型の形の良い乳房が晒される。
「あっいやっ。」
思わず胸を隠さそうとすると拳銃を腹部に突きつけられる。
「動くなって言っただろ。へへ。美味そうなおっぱいだぜ。こっちの婦警の方が少し大きいかな。」
銃口で右のツンとしたピンクの乳頭を突っつくとプルンと乳房が揺れる。
「たまんねえなあ。」
グニャグニャと両乳房を揉まれ乳首を摘まれチューチューと吸い付かれる。
「くっ駄目。」
なんと自分の感情と裏腹に乳頭が愛撫に答え始めた。
「おいおい。この婦警乳首がシコってきてんじゃないのか。次はズボンを脱いで四つん這いになるんだ。早くしろ。」
「わかったわ。」
やむなくベルトを外してパンツを脱ぐと思い切って四つん這いになる。


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