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墜とされた婦警
【その他 官能小説】

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墜とされた婦警-4

それから暫くしたある日パトロール中にミニパトをこの忌まわしい出来事の有った病院脇に留めると二人は病院の中に入って自分たちが犯された場所へと向かっていく。
二人が二回の一室を見廻していると後ろから聞き覚えのある声が聞こえ二人は固まる。
「よう。お二人さん。お久しぶりだな誰かを探しているのか。」
自分たちに惨い事をした二人の男がニヤつきながら立っていた。
明美は唾を飲み込むと鼻息が荒くなりがら喋る。
「あんた達のせいで私達の体が変なのよ。」
「体が疼いて仕方が無いの。だから・・・。」
真澄が節目がちにモジモジしている。
「ふん。薬が欲しくて俺らを探していたんだろ。」
大男が意地悪そうに言う。
「そうよ。だから御願い。そうしないとあなた達を逮捕するわ。」
二人の男は明美に言われ笑いが止まらない。
「よーしまた薬をくれてやろう。逮捕されたら困るからな。まあ俺らがそうなったら一番困るのはあんた達だろう。だから制服を開いておっぱいを見せろや。下も一緒にだ。」
二人は顔を少し赤らめながら制服のボタンを外しブラを外しスラックスとパンツを脱ぎ出して乳房下半身を男達に見せる。
二人の乳首は興奮しているのかピンっと隆起し陰裂はなにやら光っている。
「ふふふ。あれから随分と我慢するのは辛かったろう。」
明美と真澄の前に近づくと男達は二人の乳房の間に顔を埋め陰裂にそれぞれ指を突っ込みと二人共甘美な声を上げる。
「お前らは今日から俺達のオモチャだ。良いな。」
細男が言うと二人は無言で軽く頷く。
「よーし。御褒美だ。」
明美と真澄の首筋にブスっと注射針が打たれなんとも言えない表情を二人は見せるとそのまま仰向けに寝転ぶと股をあられもなく広げられ獣の様な男達に責め抜かれ体を好きに弄ばれながら激しく乱れ喘ぎ声を上げるのだだった。


                                  終


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