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事務員狩り
【OL/お姉さん 官能小説】

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三十路のカラダ-8

 健太郎の目を見ていると、奥底の得体の知れぬ欲望に吸い込まれそうだった。
 (この人、心の中で私をどれだけ恥辱してるんだろう…。)
目にいくつもの恥辱的な言葉を浴びせられているような気分になる。目も気になるが、自分の性器も気になる。チラ、チラと見てしまう。
 自分の性器など普段見るものではない。愛液に湿る自分の性器が卑猥すぎる。
 「な、何で男の人って、そんなのが好きなの…?」
 「男を気持ち良くしてくれる所だからね。それにどんな上品な女でも、清純な女にも、かならずこの卑猥なものがついてるんだもんな。この卑猥なものがある限り、女はみんなスケベなのさ。フフフ」
健太郎が舌を出す。思わず身構える。
 「ひゃん…!」
舌が性器を這う様子をモロに見てしまった。
 「どう?クンニに視覚がくわわるとたまんないだろ?」
何度も舐め上げる健太郎の舌にドキドキして体が熱くなる。
 「大好きなオ……コを舐めて、嬉しそうな顔してるだろ、俺?」
 「やん…」
 「ほら見ろよ?七恵の粘り液がこんなに伸びるよ?」
性器から口を話すと、ネバネバ糸が卑猥に糸を引く。
 「あぁ…やん…」
気が遠くなりそうだった。
 「エロい体だ、七恵は…。」
スーツの上からギュッと胸を掴み揉む。
 「ああん…」
七恵自体も着衣プレイに燃えてしまう。健太郎の手に胸元をはだけられる。
 「へへへ、コリコリさせちゃって。お前も楽しんでるね?」
乳首を摘まれ刺激を与えられる。


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