投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

店長日記
【熟女/人妻 官能小説】

店長日記の最初へ 店長日記 19 店長日記 21 店長日記の最後へ

店長日記 3-7

「恥ずかしいです。やめてください、やめてください」
信二は、なんのためらいもなく、背中のチヤックを降ろす。
形の良い双乳が飛び出す。
薄い茶色の乳輪のなかに咲いている乳首は、雅代の恥じらいとは
反対に信二を挑発するように隆起している。
乳房を揉みながら、紫の唇で、頬を舐めたり、首筋を舐めたり艶髪を
含んだりと、信二お得意の自分勝手なセックスが続く。
「お家に帰らせてください。お家に帰らせて」
おっとりしている雅代からは、幼稚園の子供のような言葉が。
「乳首を建って、おうちに帰って、オナニ−か。」
雅代をからかいながら、手は、豊腿のあいだのハイレグへ。
「やめて、お願い。 触らないで」
指マンだ。
「指をくわえ込むくせに。  
かまととぶるなよ」
信二のねっちこい、指マンに、細い布地から花園の扉が毀れてしまう。
扉からは、果液もあふれている。
信二は、首を下に垂れている、雅代の黒髪を強く引っ張る。
指マンを魅せたいのだ。
「御開帳、御開帳」
「見ろよ。こんなに溢れさせて」
首を後ろから立てられ、耳朶まで、ペロペロと舐められてしまう。
雅代は、指マンを受けながら、悲鳴をあげる。
「やめて、お願い。だめだめ。」 
「助けて、助けて」


可愛い奥さんだ。 
いくら叫んでも誰も助けに来ないよ。
このホテルでは 廊下で奥様コンパニオンが裸に剥かれて犯されている
のが普通だ。
奥様を布団に寝かせると、美脚を抱えあげて、つながる事に。
潤みを帯びた花弁のなかに、使いこまれった濃い茶のペニスが刺さって
いく。
吹き出物のある、シリを振りながら、信二がニタニタする。
「この頃は、おXXこまで俺のことが好きなのかな。
好い締まり具合だよ」 
「好いおXXしてるよ」
雅代は、この男の低脳さが大嫌いだ。
セックスのたびに平気で性器の名称を出してくる。
デリッカシ-のかけらもない。
しかし熟した体は、こんな男のペニスさえ求めってしまう。 
熱い吐息やあえぎが毀れてしまう。
挿入行為を行いながらも
「こんな白いものまで出して。
恥ずかしがらずにもっとよがらないと体に悪いぞ」
信二の下品な言葉が突き刺さってくる。
うちに帰りたい。  
美貴にあいたい。
挿入をされながら体を起こされ、恋人同士のような濃厚なデ−プキッス
を強要される。

「好きです。 好きです」
「信二さんが大好きです」
愛の言葉まで言わされてしまう。
最後には、濃い精子を顔に浴びってしまった。
屈辱感で涙が止まらない。
       
          
3階にある6つの部屋は、義元の計らいですべて貸切になっている。
廊下の奥まったところにある10人以上が入れる大浴場も貸切だ。
信二の毛深い体を洗っているプロポ−ションの良い娘は、愛華だ。
乳房を使って洗うことも、唇やピンク色の舌を使った舐め洗いもうまい
ものだ。
自分の若い肢体を惜しげもなく使ってくる。
故郷では、中国人の若い男にもてたろうな。
日本では、おやじの玩具だ。

脱衣場で体を拭かせても、熱いデ−プキッスは、してくるしペニスが
元気がないのがわかると、すぐに口を使ってくる。
サ−ビス満点だ。
      



店長日記の最初へ 店長日記 19 店長日記 21 店長日記の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前