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熟女の飼い犬
【SM 官能小説】

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魔性の性(東京編)1-6

「誰がオナって良いっていった、この豚女め。スリッパで折檻してやる」


美穂の尻タブをスリッパでピタ〜ンピターンと思いきりひっぱたいてやると悲鳴をあげて尻を振っている。


美穂のオマンコに手を入れてやるとびしょびしょに濡らしていた。

美穂の理想とする性の悦びを味わっているのだろう。


美穂の目付きがトロンとしている。

「ケツの穴を検査してやる」


尻タブを割って尻の穴を舐めてやるとビクッビクッと身体中を痙攣させる。


ケツの穴に最後は突き挿してやると章は思った。

「コラ豚女、首輪代わりだ」


美穂の首に腰ひもを巻き付けてやった。


こっちだと腰ひもを引っ張ってやると首が締まり此方にやってくる。

「いう事聞かないと遠慮なく絞めるからね」
四つん這いにならせ部屋を引きづりまわし、たまにチンボをなめさしたりオマンコやオッパイを揉んでやると淫液を太股に伝わせながらハイヅってついてくる。


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