OL涼子-2
その頃になると女は俯いたまま自分の左手の指を口に運んで声が出るのを我慢していて、その姿を見ながら指の動きがいやらしくなっていく。
何度も股間をなぞり、指先が下着の上からクリトリスを軽く押すとビクンと女の身体が跳ねる。
(ククク。濡れてるじゃないかよ)
ストッキング越しでも湿りを感じてくるとストッキングを尻からずり下ろしてショーツを
丸出しにして、ショーツ越しに股間をなぞり始めると見る見るうちにショーツが湿ってきた。
(感度の良さそうな身体してるぜ)
指がショーツの上から股間をなぞり、クリトリスを指先で転がすと思わず目の前にあるドアの近くの手すりを持ってケツを背後に突き出してくるOL.
こうなるともう秋葉の独壇場になっていき、ショーツの横から指を差し入れ、指先で直接オマンコをいじり始める
グショグショに濡れているオマンコを指先で弄ると背後の秋葉にも卑猥な水音が聞こえてくる。
(欲求不満なんだろう?俺が楽しませてやるよ)
オマンコの中に指を入れ、濡れた指先でクリトリスを刺激する秋葉。されるがままのOL
そうしていると次の停車駅のアナウンスが聞こえてきた。
ここでいつも秋葉がしていること、すなわち指で女の股間を刺激しながら背後から女性の耳に顔を近づけて小声で、
「グショグショだぜ、このままどこかでこの続きを犯らせてくれよ」
そう声をかけると、我に帰った様に両手でスカートを下ろして避ける様に駅に降りていく女と、頷く女の2種類がいる。
この日の女は後者だった。秋葉が耳元で囁くともう我慢できなくなっていたのか大きく頷く。
そうなると女の気が変わる前にと、秋葉自らがスカートだけずり下ろすと女の手を取って電車を降りる。
大抵の女がそうだが、手を取られて降りるとずっと下を向いて秋葉の顔を見ようとしない。
そのまま改札口を出て駅裏のラブホ街に連れ込んでいく。これもいつものパターンなので秋葉は駅裏のラブホ街に着いても詳しかったのだ。
ラブホテルの部屋に入ると、それまで黙っていた女が秋葉の方を向いて自ら唇を押し付けてくる。
立ったままキスをしながら女のスーツの上着を脱がせていく。
ねっとりとしたキスを終えて唇を離すと
「あんなにいやらしい指使い、初めて…相当ベテランの痴漢さんね」
そう言ってじっと秋葉を見つめてくる女。よく見ると美形でOLというよりはキャリアウーマンの風だ。その女が自らブラウスを脱ぎながら、
「普段だったら駅員に突き出すところだけど今日は友達とワインを飲んでいい気分だったの。
彼氏もいないしちょっと疼いてたのよ」
自分に言い訳する女。これもよくある話だ。
秋葉は相手がどんな事情か関係なく、こうしてラブホテルに連れ込んでセックスできるだけで良かったので女の話を聞きながら自分も服を脱いでいく。
下着姿になると思わず見いってしまう。白のブラにお揃いのハイレグショーツ。それよりも想像以上のスタイルだ。
「いいスタイルだな」
自分もショーツ1枚になって女を舐める様に見る。
「そう? 楽しめそう?」
そう言ってブラを外して上半身裸になるとプルンと巨乳が飛び出る。垂れてもせず綺麗な釣鐘型の巨乳が…そしてその先端はすでに硬く尖っている。
秋葉もトランクスを脱ぐと女が思わず、
「…すごい…」
赤黒くて巨根と言えるほどの大きさの逸物はビンビンに勃起して反り返って、その亀頭はへその上にまで届いていて巨根が下腹に張り付いて反り返っている。しかもその亀頭のカリ、大きく傘が広がっている。巨根の根元にはたっぷりザーメンが詰まってそうな大きな2つの玉袋が…
勃起巨根に視線を注ぎながらハイレグショーツを脱いだ女、綺麗に揃えられた陰毛が白い肌に卑猥に映える。