PiPi's World 投稿小説

無人島のビッチ達-投稿-


「あら恭也さん。どうですか成果は?」
「ああ、結構な数が獲れたよ」

と俺は自信満々に袋いっぱいの獲物を見せた。おそらく軽く二十はこえているだろう。

「凄いです恭也さん!わたくしなんか数匹しか獲れませんでしたわ」

要は申し訳なさそうな顔をしながら自分の獲物を俺に見せようとした。

「網に入らなかったので苦労しましたわ」
「……え?網に……?」

ドスン!

「ふぉおおぉおっ!!?」

デカイ!そこには巨体の名に相応しい魚達がずらりと並べられた。70cmを超える鯛、海のギャングと名高いウツボ、大型のスズキに巨大伊勢海老、拳大のアワビ数個にラグビーボールぐらいのシャコ貝、極めつけは眉間にモリをぶっ刺され激しく抵抗したのか絡み付いて息絶えた大きなタコだった。

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