PiPi's World 投稿小説

淫戯王-投稿-

   「ここ、どこ?」
  真崎杏子は暗い部屋で目を覚ました。直前のことがまるで思い出せなかった。
   「私、学校から帰る途中だったはずじゃ……?」
 そのとき、彼女を甘い痺れが襲った。
   「っんあぁ!?」
  思わず湿った声を上げてしまった。粘着質な何かがスカートの中に入り込み、パンティ越しに彼女の秘所を擦りあげた。
  「なっ、何よこれ、ん、んふっ!く……んぅ。」
  また同じような刺激が走った。だが今度はさっきより鋭い。明らかに感じさせようとした触り方だ。
   「ちょ、やめ、あっ!んんんっ!」
  杏子の制止をきかず、細長い口のようなものが杏子のクリトリスに吸い付いた。パンティの上から、小さな突起のついた口腔で優しくクリトリスを揉みしだいていく。
   「はぁ、んぁ、あっだっ、だめ……」
   緩やかなクリトリスの充血を感じて、杏子の息も上がっていく。種のような綺麗なクリトリスが、口の中で唾液にまみれ小さな豆に成長してゆく。

↑に続く文章を投稿して下さい

※注意事項※
・投稿する前に、規約及び、ルールをお読みください。
・半角文字・絵文字は使用しないでください
・5行以上の改行を含む事は出来ません
・連続書き込みは時間を置かないと出来ません
・一度に全角500文字以上投稿する事は出来ません
全角100文字未満の場合、投稿することは出来ません
全角100文字以上書いて投稿してください。
・不適切な書き込み又、あまりに脈絡のない(不条理な)展開は管理者により修正または削除されます
・パスワードは面倒と思ってもメモに書き取り、英数字を絡めた複雑なパスワードにするよう心掛けてください。
・AU製携帯は仕様上、更新的な操作を行わないと最新の状態にならない場合があるようですので、おかしいと思った場合は更新的な操作(ブラウザ履歴の消去・更新など)を行ってみてください
※悪戯投稿防止の為携帯電話の識別情報を取得しています。管理者が不適切と判断した場合、 これにより書き込みを拒否させていただきます。(これによる個人情報の二次利用等はいたしません)
環境依存文字は他の方が読めない場合があるので使用しないでください。
ペンネーム


本文


パスワード(8文字以内)


> > > > >