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洗脳娼年塾
官能リレー小説 - 女装/異性装

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洗脳娼年塾 1

とある塾の教室
麗しい少女達が勉学に励んでいた
一変なんのこともない風景に思えるだが
「では皆さん今日の座学はここまでにして実技に入ります」
少女達は席を立ち反転しスカートを捲りあげると小さな肉棒が下着から姿を現した
いずれも将来はエリートを目指すであろう秀才たちで、学校でもそのルックスと学力で一目置かれている少年達である。
しかし、彼らのストレスやプレッシャーも大きく、現実逃避から女装趣味に溺れていた。しかも両親にそれが露見するが、暴力や校則違反でないし近所や学校にバレなればスキャンダルにならないと、表向きは塾であるこの施設に通う形で黙認される。
講師も華々しい経歴の持ち主ながら、女装癖で成功のチャンスを逃していた。仮にゲイバーで勤めてもその美貌と知性や人心操作によりナンバーワンに上り詰めていたが、生徒に教えることが純粋に好きで、しかもその生徒が優秀なら各界で活躍することでLGBTの地位向上が狙えると野望を秘めている。
講師の男は近くにいた少年の下着を下ろすと手にしたローションを少年のアナルに注ぎ指を挿し込んだ
「あ…!」
媚声を漏らす少年の反応を楽しみながら菊門を揉みほぐすと膨張した自身の肉槍をあてがった
「先生…」
少年の声は羨望の意思が込められ男は躊躇なく挿入した
「っぃっ!」
最初は喘ぎ声を出していた彼は堪える様にして声を押し殺す……が前立腺の位置を全て把握している講師の男は少年の片足を持ち上げる……永遠に恥毛が生えない様に処置された股に生える歳相応の性器が露出しそれをカメラで記録する別の講師男性、口が緩み明らかに同好の志と分かる。
「先生っ!もっとぉお!」
「何が欲しい?」
「先生の大人のペ●スでふかぁくえぐってぇええええ!ケツマ●コでイク事しかできなぁああいぃつ!」
隣の少年のおちんち●は女児ショーツの中で射精してしまう。


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