PiPi's World 投稿小説

うちのクラスの【千年さん】
官能リレー小説 - 学園物

総合順位:749位
学園物:61位
得票数:102
発起人:匿名さん
投稿日:2019-01-02
最終投稿者:匿名さん
最終更新日:2021-09-17
投稿数:53

この作品は官能小説です。
18歳未満の方は閲覧禁止です。またアダルトコンテンツを不快に思う方はご遠慮ください。

はじめから読む

紹介文

人物紹介

鶴木未羽 T161 B96 W59 H87
容姿端麗、成績優秀な超絶美少女。


亀山冬馬 T171
成績は平均的、地味男子。ただし巨根で絶倫。

投稿ルール

書き出し

「千年さん、おはよー」
「おはよう、千年さん!」

奇妙な挨拶が教室の中で繰り返される。

「もぉ、なんでそうやって呼ぶわけ?」

当の『千年さん』と呼ばれた彼女は困惑しながらそう言う。

鶴木未羽さん。

「1000年に一度の超絶巨乳美少女」である。
それには僕――亀山冬馬も、思わず納得してしまった。鶴木さんはそう言われて当然な美少女だからだ。

SNSでこの小説を紹介

学園物の他のリレー小説

こちらから小説を探す