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山神様と山神巫女達
官能リレー小説 - 孕ませ/妊婦

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山神様と山神巫女達 1

俺の住んでいる山奥の村には古くから続く風習がある。それは山神様を祀る物だ。それは1人の男性が山神様に為り、3人の山神巫女を孕ませて出産させる事1年の豊作や子宝を願う。村の中心に建てられた円形の櫓は3つに区切られており、それぞれ、天・地・水と書かれていている分娩台の1つ1つに先代の山神様の子を孕んだ3人の山神巫女が村人達に見守られながら一斉に出産している。その中で地の分娩台に居る巫女が一際大きい声を上げた途端に膣口から赤ん坊の頭が出て来て産み落とした。それが合図に為ったのだろう、天と水の巫女達も赤ん坊の頭が出て来始めた
あれから10年、久しぶりに儀式が行われる事となり今回の山神様役に俺は選ばれた。
そして、巫女として選ばれたのは幼馴染で一応彼女の水琴。
一つ年上で耳年増の風華。
実妹でありオナネタでもあった火燐。
この三人であった。


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