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性魔帝ユウマ伝
官能リレー小説 - ハーレム

総合順位:239位
ハーレム:28位
得票数:331
発起人:七面相
投稿日:2018-04-17
最終投稿者:七面相
最終更新日:2018-09-26
投稿数:444

この作品は官能小説です。
18歳未満の方は閲覧禁止です。またアダルトコンテンツを不快に思う方はご遠慮ください。

はじめから読む

紹介文

気弱でいじめられっ子の少年ユウマはある日、異世界テラガイアに迷い込み。
不思議な腕輪を拾ったユウマはハーレムを築き。
かつてテラガイアを支配した性魔帝のように絶対権力をえることを目論見ます。

人物紹介

投稿ルール

グロやスカトロや寝取られはNGです。
また、ユウマのハーレムを阻害する展開や小説に関係ない文章を書くのもNGです。
BBSに意見などを書いてください。
また、更新したらBBSにコメントを書いてください。

書き出し

「あれっ……っ!?確か僕、部屋でオナニーをたくさんしたら寝てたのに・・・ここどこなのっ!?」
目を覚ますと自分の部屋ではなくて、薄暗い洞窟にいることに少年はびっくりした。
少年の名前はユウマ12歳、今年の春に進学した中一である。
顔立ちは悪くはないが、気弱な性格が災いしたのか冴えなくてこれといって取り柄のなく学校でも空気扱いされていた。
せいぜい、股間のペニスと睾丸が異様にでかいだけで、趣味はオナニーで沢山の精液が出る位である。

「しかも、パジャマ着てたのに僕、何でパンツだけなの!?とにかく、暗くて怖いからここを出よう。」
自分がパンツ一丁だけであることに気づいたユウマはどうしたら良いのか更に戸惑う。
しかし、このままに洞窟にいても危険なので出ることにした。

「イタッ!!何だ腕輪か・・・なんか売れば足しになるかも」
洞窟を出る途中で転んでしまったユウマは古びた腕輪を見つけた。
文字通り裸一貫に等しいユウマは何かを使えるかもしれないと判断して持っていくことにした。

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