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夜のレストラン
官能リレー小説 - ハーレム

総合順位:1722位
ハーレム:103位
得票数:19
発起人:匿名さん
投稿日:2017-10-06
最終投稿者:匿名さん
最終更新日:2017-12-12
投稿数:7

この作品は官能小説です。
18歳未満の方は閲覧禁止です。またアダルトコンテンツを不快に思う方はご遠慮ください。

はじめから読む

書き出し

僕は中本タツヤ。僕の巨乳美人ママ「中本沙織」が深夜にこっそり家を出て行った。
こんな遅い時間にどこへ行くのかと思ってこっそりあとをつけていくとレストランについた。
地下に続く階段を下りていくと、小石を蹴った音でママに気づかれてしまった。
「タ、タツヤ!どうしてここに!」
「ママが心配で・・」
「後をつけてきたの?ばれちゃったら仕方ないわね。一緒についてきて。」
ママと一緒に店長室に入ると、若い女の店長さんが説明してくれた。

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