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僕と女神様の同棲生活
官能リレー小説 - その他

総合順位:2131位
その他:198位
得票数:12
発起人:匿名さん
投稿日:2020-01-21
最終投稿者:匿名さん
最終更新日:2020-01-24
投稿数:5

この作品は官能小説です。
18歳未満の方は閲覧禁止です。またアダルトコンテンツを不快に思う方はご遠慮ください。

はじめから読む

書き出し

僕の家
「あの、助けてくれてありがとうございました。」
僕の名前はマサト。僕の家の前に倒れている女性がいたから、僕の家に運んだだけだ。
「空を飛んでたら野球のボールが顔に当たり、気を失って、あなたの家の前に落ちてしまったんです。」
「はあ。」
空を飛んでたら?何を言ってるんだ?この人は、頭がおかしいのか?
「申し遅れました。私は女神のマリーナ。助けてくれたお礼に、あなたの願い事を2つだけかなえてあげましょう。でも、『永遠の命が欲しい』とかは無理ですよ。」

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