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露出マゾとオヤジ
官能リレー小説 - その他

総合順位:2243位
その他:201位
得票数:9
発起人:クワトロ
投稿日:2016-01-09
最終投稿者:クワトロ
最終更新日:2016-01-09
投稿数:5

この作品は官能小説です。
18歳未満の方は閲覧禁止です。またアダルトコンテンツを不快に思う方はご遠慮ください。

はじめから読む

書き出し

とある雪深い地方に出張した。
仕事柄、バンタイプの営業車だった。
先ほどから雪が深々と降りだした。
私はスリップしないようスピードを緩め、慎重に車を走らせた。
山間の道でなにもない。田舎によくあるこんなところになぜ?的なラブホ街のネオンも雪で滲んで見えた。
やがて駐車スペースがあり、自販機が2,3台並んでいる。
私は飲み物を仕入れるため、自販機の前に車を止めた。
そこで暖かい飲み物を仕入れ、ふと見ると自転車が1台止まっていた。
サドルには雪が少なく、ついたばかりのようだ。
『こんな雪の日に・・・』
あたりを見回したが人影はない。
不意に自販機の裏から
「がさっ」
と物音がした。
裏手を覗くと、学生だろうか?コートを着た女性が尻をこちらに受けて中腰で立っていた。
そして強烈な悪臭、うんこの匂いが鼻についた。
彼女の短いスカートから覗くパンティは茶色く染まり、悪臭と共に湯気が立っていた。

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