PiPi's World 投稿小説

覇王の腕輪
官能リレー小説 - その他

総合順位:318位
その他:24位
得票数:254
発起人:ふふふ
投稿日:2012-04-13
最終投稿者:匿名さん
最終更新日:2018-12-04
投稿数:95

この作品は官能小説です。
18歳未満の方は閲覧禁止です。またアダルトコンテンツを不快に思う方はご遠慮ください。

はじめから読む

書き出し

「覇王の腕輪ねぇ・・・」

ベットにうつ伏せになったまま、天上を見上げるこの物語の主人公高崎 稜(タカサキ リョウ)。
彼の手には、数時間前に手に入れたある腕輪があった。
それは覇王の腕輪と呼ばれる代物である。

数時間前、彼はバイトから帰る途中、ある一人の老人に出会った。
その老人が言うには、覇王の腕輪には不思議な力が込められているらしく、所有者の願いを何でも叶えてくれるらしい。
稜は別にそんな迷信みたいなものには興味なかったが、腕輪のデザインが気に入ったので、老人からその腕輪を譲ってもらったのだ。

SNSでこの小説を紹介

その他の他のリレー小説

こちらから小説を探す