ほんの少しの勇気で人生って変わると思う
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まあ夏子さんも2人でこんな一夜を過ごしているとは思うまい。 しかも冬美ちゃんを看病している時に…申し訳ないような。 それでも僕はどこか充実したような気分に浸っていた。 窓の外が明るくなり、美月さん共々目を覚ます。 「まさか匠くんとこんな夜を過ごすとはね」 「僕もです」 「でもよかった、お互いをわかりあえて」
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