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熟女の飼い犬
【SM 官能小説】

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奥様の玩具2-2

御主人が御寮様を素裸にして器用に太く赤いロープで乳の上下を縛りあげて両足首を縛り思いきり拡げて鴨居に吊り上げた。

マンコと尻の穴が天井を向いて剥き出しになった。

御寮様のマンコはザックリ割れてピンクの膣中まで見えた。

「章、冴子はこんな淫乱な女だが俺の女房になるまで処女だった。冴子のマンコや尻の穴を見たのはお前が初めてだ。冴子の口でチンチンを舐めさしてやろうか」

章はボンヤリと冴子のマンコを見ながら頷いた。

御主人が

「冴子、折檻だ、章のチンボを舐めてやれ」
「貴方の前で章君のチンボを舐めるの、ヤダよ〜」

「淫乱女、唇が濡れてるぞ」

御主人が御寮様のマンコを撫でながら笑った。

章は御寮様の前で膝まづきチンボを口に入れるとチュ〜チュ〜チュ〜チュ〜と吸われた。
章はいきなり直ぐに勃起してしまった。

「章、人の女房に尺八させてタダですむか〜主人の女房だぞ。村から家族中追い出してやろうか、それとも俺のチンボを舐めるか…」
民子が章に

「御主人に逆らったら駄目よ〜、ちょっと我慢するの」

と言った。

男のチンボをクワエルのは嫌だった。

そんな章の気持ちに関係なく御主人が章の鼻をツマミ口を開けさせ勃起したチンボを突き刺してきた………

「民子、八重の息子にチンボを舐めさせるとは思わなかったよ、八重と民子とは毎日ツガっていたな」

「八重さんも御主人のチンボにぞっこんでしたから、二人並べてツガって貰って、獣みたいにやっていましたね、孝夫さんとは今も時々してますけど」

「孝夫もよく俺と一緒に女共を押し倒していたな」

章は自分の母が御主人と交尾していた事が信じられなかった。

父が今でも民子オバサンと交尾しているなんて………

御主人のチンボを舐めながら涙が出てきた………

御主人のチンボが喉の奥に突き入れられて苦しくて逃げようとしたら御寮様がチンボをしっかりクワエテ逃げさしてくれない。

「よしよし。章、お前は此れから俺のチンボをクワエた事をしっかり覚えておけ、それとお前のお母ちゃんも俺のチンボを下と上の口で喜んでクワエた事を覚えておけ、御寮様のマンコと尻の穴をしっかりと舐めてヨガラシてみろ、民子久しぶりに俺のチンボをクワエるか」

御主人が章の口からチンボを抜いて民子オバサンの口にクワエさした。

「民子、今日は久しぶりにマンコと尻の穴に突っ込んでやる」

「ありがとうございます、腰がヌケルぐらいやってくださいね」


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