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熟女の飼い犬
【SM 官能小説】

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奥様の玩具1-3

「ホラ章ちゃんは此を舐めたいのでしょう、貴方舐めさして良いかしら」

足を伸ばして章に脹ら脛を見せつけた。

章は今度は大胆に褌が外れる勢いで男根をそそり立て着物の併せ目を乱していた。

口を吸い豊かな胸を揉みしだいていた御主人が

「章、特別に舐めさしてやる」

と言われた。

御主人と御寮様の玩具にされていると思いながらも御寮様の白い足を押し戴き小指から1本づつ口に含みだすと男根は一気に褌を外してかろうじて着物の併せ目で隠れていた。

お民が酒をもってきた………

「お民、お前の隣の家の小倅は俺の女房に色気を出してチンチンをオッ立てているよ、コイツまだ童貞で女を知らんと言っているが本当かな」

「御主人、多分本当です。幼い頃から気の小さな子で女を押し倒すような事ができる子じゃありません。勝手は村中の娘を抑えつけた元気者もいましたが……今は余りだらしがありません」

「村中の娘を抑えつけたっていうのは旦那様かしら〜」

御寮様は章が指の間まで舌で舐めとる姿を見て陶酔しながら甘えるように言った。

「お民、章の着物の併せ目を開きチンボを見せてみろ」

お民が御寮様の足指舐めに陶酔している章の着物をめくりあげると褌を撥ね飛ばした凛々と反りかえった男根がバネ仕掛けのように前後に跳ねていた。

「此は凄いモノを持っているな、お民には喉から唾がでるだろう、まだ皮が剥けきってないところを見るとセンズリも満足にしていないな、お民尺八をしてやれ」

章は隣のオバサンに自分の男根を吸わしていいのか解らない錯乱の中チンボを生暖かいもので覆われ雁首をチロチロ舐められる気持ち良さに思わず御寮様の足を舐めるのを止めてしまった。

「章君舐めなきゃ」

御寮様の足先で目や鼻を思いきり蹴飛ばされた。

章は目や鼻の痛みと民子が金玉を揉みながら鈴口を吸ってくれる快感にもみくちゃになりながら民子の口中に大量の精液を放っていた。

息苦しく気がつくと章は毛むくじゃらなオマンコに口を覆われていた。

「章、舌で舐めるのよ」

オバサンが章の顔を跨いでオマンコと尻の穴を剥き出しにしていた。

オバサンのオマンコは大きく割れて割れ目から厚みのある貝のベロのようなモノが出ていた。

紫色のベロがキュキュと収縮を繰り返しタラタラと淫液を章の顔に滴らしていた。

その割れ目をモジャモジャの陰毛で縁取り尻の穴まで続いていた。
「章此処を舐めて〜」
割れ目の併せ目のブチッと真珠代の大きさの豆を擦りつけてきた………

章がオバサンの気勢に飲まれオズオズと舌で舐めるのが気持ち良いのか腰を上下させて擦りつけてすすり泣きしはじめた。

章の男根を足先て玩具にしながら乳頭を御主人に吸わしていた御寮様が

「現役の40女を泣かせるなんて女たらしになるよ、このデカ魔羅はね」

「お前が芦原に帰った時の玩具にしたらいいよ」

御主人が御寮様に言った。


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