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お嬢様?麗子
【学園物 官能小説】

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エセお嬢様の初体験-4

片岡先生ったら、わたくしをオカズにしておセンズリをこいていらっしゃるんだ。
わたくしをオナペットにしているんだ。
わたくしの名前を囁く片岡先生の声を聞いているうちに脳天が麻痺してまいりました。
妖しげな術にでもかかってしまったみたいに。
自分の股間を鷲掴みにしたまま、フラフラと窓の傍を離れます。
そしてトイレの入り口の方へと…。

「あぁぁっ!ま…真下!真下!」
トイレの中からは片岡先生の声が聞こえ続けております。

「お呼びでしょうか?」
トイレにソッと入ると。
わたくしは虚ろな眼差しで片岡先生にお声をかけました。

びっくっと跳ねる大きな背中と引き締まったお尻。
そしてオドオドと振り返る片岡先生。

わたくしは。
虚ろな瞳、口許に溢れたヨダレ。
そんなイカれた顔つきで片岡先生を見つめ、自分の股ぐらを擦り続けます。

「まっ…真下」
最初は驚愕した御様子の片岡先生も。
わたくしの様子に少しづつ落ち着きを取り戻してまります。
そして、その変態性を如何なく解放する事に決めたのでしょうか。
身体全体でゆっくりとわたくしの方へと振り返ります。

「あぁぁっ…御立派」
うっとりと呟くわたくし。
ずっと口にしたかった事をやっと口に出来ました。

すっかり精悍な変態になった片岡先生も。
「真下!朝のように握ってみろ」
変態教師として威厳を見せつけるかのように、おちんぼこをわたくしの方に突き出してまいります。

「はい…」
無論、望んでいた事です。
わたくしはフラフラと片岡先生の足元に膝まづくと。
手を離した片岡先生に代わって。
マイクを握るように片岡先生のおちんぼこを握ります。
「ぁぁぁ…凄い…」
灼けるように熱く、生々しい硬さに大きく膨らんだ片岡先生のおちんぼこ。
「おほぉぉぉっ!」
奇声のような感嘆の声を上げて、そのおちんぼこをしごき上げます。
しごいているだけで。
手の平が…手の平がまるでおまんこになったみたい下腹の奥がジンジンして、熱い汁が止めどなく溢れ出ているようです。
このままの流れで。
今日、きっとわたくしの処女のおまんこに、このおちんぼこをブチ込まれる事になるのでしょうが。
まったく持って望むところです。
でもその前に…。
もっとおちんぼこの熱い感触を堪能したくて。
思わずわたくしはパンパンの亀頭に頬づりをしてしまいました。
「あはははっ…最高!おちんぼこ最高!」
頬や顎にヌルッと感じる熱い剛肉感。
身体中が痺れて狂ったような歓喜の笑いが込み上げてまいります。



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