投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

寝取られる若妻 井沢 遥
【若奥さん 官能小説】

寝取られる若妻 井沢 遥の最初へ 寝取られる若妻 井沢 遥 4 寝取られる若妻 井沢 遥 6 寝取られる若妻 井沢 遥の最後へ

寝取られる若妻 井沢 遥-5

「あんっ!ああんっ!!すごい・・すごい・・社長様・・おかしくなっちゃいます・・」
背中を仰け反らせ、嬌声を上げながら、遥は自らセーターを捲り上げ、ブラジャーのカップも下ろしてしまう。

遥の尻を掴んで引き寄せ、深く結合したまま脂ぎった禿頭を遥の胸に埋める猛蔵・・・。猛蔵の頭を胸に抱き寄せ、猛蔵の腰に自分の腰を押し付けながら嬉しそうな声を上げている遥であった・・・。

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・たまらんぞ、奥さん・・。はぁ・・はぁ・・」
「あんっ・・・社長さまぁ・・・もっとぉ・・・」

猛蔵が腰を突き上げる。
「あんっ!」
さらに一突き、二突き。
「やんっ!すごいっ・・!」
猛蔵は遥を追い込むようにさらに腰を突き上げる。それに合わせるようにソファがギシギシと軋み、リズミカルな遥の啼き声が部屋中に響き渡る。

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」息を荒げる猛蔵。
「あん・・あんっ・・ああんっ・・!」嬌声を上げる遥。
(はぁ〜はぁ〜はぁ〜)息を殺しながらチンポを扱く誠一。

「あぁぁ・・あぁっっ・・・社長さま・・もう・・ダメ・・いっちゃいます・・・」
「グフフ・・そんなにええか、ワシのチンポがそんなにええか・・それなら、ほれっ、逝かせてやるぞっ!!」
「あぁぁぁっ・・・社長さまぁぁっ・・・逝かせてくださいぃ・・・」
遥は自分の腰をグイグイ猛蔵に押し付けている。
「おぉぉぉ・・・ええぞ・・奥さん・・また、中に出すぞ・・ええな・・出すぞ・・」
「いく・・いく・・いくうぅっっっ・・・!」
猛蔵の膝の上で背中を大きく仰け反らせると、遥は絶叫を上げる。
「うおぉぉぉ・・・・ドピュ、ドピュ、ドピュッッ・・・!!」
二回目にも関わらず、大量の精液が放出され、遥の子宮をまた穢す・・・。

(や、やばいっ・・うっ!!)
初めて目にする妻の痴態に誠一も発射してしまった。

まだ繋がったまま猛蔵の膝の上でぐったりしている遥に猛蔵が囁く。
「奥さん、後ろを見てみい・・旦那が覗いておるぞ・・」
「えっ・・・・!!!」
一瞬に我に返り、遥は後ろを振り向く。すると、少し開いたドアの隙間に人影が。

「えっ・・・・!!!」
妻と目が合い、驚き慌てた誠一は、チンポを出したまま、部屋に転がり込んでしまう。
「あ、あなたっ・・!」
「遥・・・!!お、お前・・何やってんだっ!」
しかし、遥は力ないチンポを出したままの誠一を冷ややかな目で見ている。
「あなたこそ、何よ、それ。いやらしい」
「いやらしいって、お前・・お前こそ・・・」
猛蔵の巨根は早くも回復してきているのか、遥の腰がモゾモゾと動いてしまうと、誠一はそれを凝視してしまう。
「あなた、どこ見てるのよ。恥知らず」
「恥知らずって、お、お前・・・」
「おいおい、井沢君。そんな怖い顔すんなよ。それより酒はどうした、酒は・・」
「あっ、田中社長、いえ・・まだ・・」
この期に及んでまだ猛蔵に頭の上がらない様子の誠一であった。
「まだぁ?チンポ扱いてるヒマがあったら早く買ってこんかっ!!こんなのに見られてたら、気持ちいいものも、気持ちよくないわな・・なあ、奥さん」
「えぇ・・社長さま・・」
遥は、さっきまで誠一に向けていた冷めた目とは違い、うっとりとした上目遣いで猛蔵を見つめている。
「じゃあ、奥さん、奥に案内してくれるか」
「はい、社長さま・・・」
もう誠一など眼中にない様子の遥は、立ち上がると、猛蔵に腰を抱かれながら、隣室へと向っていった。

「お、おい・・遥・・」
誠一は妻の背中に声を掛けるが、全く耳に届いていないかのようで、遥は猛蔵に寄り添ったまま隣室へ入ってしまう。
猛蔵が誠一をチラッと振り返り、ニヤッと笑うと、扉がピシャッと閉じられてしまった・・・。

直ぐに扉の向こうから二人の声が・・・。
「グヒヒヒ・・ほれっ、奥さん」
「あんっ・・社長さまったら・・・」
「ほれっ、ほれっ・・」
「あんっ!すごいぃっ・・・!」

遥〜〜!はるかぁぁ〜〜!!

【完】


寝取られる若妻 井沢 遥の最初へ 寝取られる若妻 井沢 遥 4 寝取られる若妻 井沢 遥 6 寝取られる若妻 井沢 遥の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前