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Slave Dog Training
【調教 官能小説】

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Slave Dog Training-7

あれからもう俺は抵抗しなくなった。
抵抗しても無駄だって思ったから。

今回はケツに入れられる指の本数が増えた。
さすがに三本はきつかった。

痛くて泣いたら優しく顔にキスをされて、ギュってケツに力が入っちゃって、それを気付かれて笑われた。

恥ずかしい。

ローションが摩擦でぐちゅぐっちゅやらしい音を立てて、その音で自分がケツを指で犯されてるって自覚させられて余計に気分が上がっちゃった。

俺、こんな変態だったっけ。

優羽ちゃんはこんな変態でも好きになってくれるかな。

あ、あと俺を襲ってくるのが二週間ごとだということがわかった。
二週間目くらいになるとなぜかソワソワと何かを待ち望んでいる自分がいる。

それにオナニーするときに指をケツに入れるようになってしまった。
その時想像するのは男達に激しく犯される自分。

もう止まらない。

こんな自分がいやだ。

誰か止めて欲しい。

でも誰に相談すれば良いのかわからない。


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