投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

智花
【痴漢/痴女 官能小説】

智花の最初へ 智花 35 智花 37 智花の最後へ

最高の玩具1-4

「ダメだよ…」
俺は智花ちゃんの耳元で囁くと…。
智花ちゃんのスカートの後ろのファスナーに指先をかける。

「……!」
再び、身体をかわそうとする智花ちゃん。

だが今回は…。
腰を押さえつけて逃さない。
『これは罰だよ』
俺は鋭い眼差しで、そう言うと。
ゆっくりとスカートのファスナーを下ろしてゆく。

黙ったまま、訴える眼差しで首を横に振り続ける智花ちゃん。
後ろ手にファスナーを上げようとするが…。

俺はその手を押さえて、それを阻み。
更に険しい顔で睨みつけてやる。

泣く寸前の智花ちゃん。
俺に押し切られ、敢えなくファスナーを上げる事を断念している。

そして、いいタイミングで新しい客がやって来た。

「ほら…お客さんだよ」
智花ちゃんを促す俺。

「い…いらっしゃい…ませ」
泣きそう顔を必死に接客にあたる智花ちゃん。
むろんお客の位置からは智花ちゃんのファスナーが開いてる事は判らない。
男子アルバイトの位置からもそうだし。
当の俺だってファスナーの中をはっきり見る事は出来ない。
それでも智花ちゃん…両頬は真っ赤に染まりとても恥ずかしそうだ。
それだけ充分だった。
智花ちゃんに恥ずかしい思いをさせる事が目的…その目的は充分に果していた。

そして袋詰めの歳も臀部上部のファスナーを気にするような智花ちゃんのぎこちない動き。

見ているだけで本当にどす黒い興奮が込み上げてくる。

そのお客が帰ると…。
別の女子アルバイトが出勤してくるまで。
店舗の方も夕方のピークまであと少しだ。

ここはひとつ。
俺はカウンターの裏側で自分のファスナーも下ろすと硬く勃起した肉棒を取り出す。

「はっ…」
それに気がついた智花ちゃんが瞳を丸くして息を飲んでいる。

俺は二タッと笑い。
智花ちゃんの小さな手を握ると勃起した肉棒に導く。

「んっ…んん…」
依然、泣き出しそうな智花ちゃん。
鼻を小さく鳴らしながらカウンターの下では俺の手を振りほどこうとしている。

だが俺は小さな手を離さない。
それどころか…しっかり握らすと智花ちゃんの手で肉棒をしごき始めている。

カウンターの向こう客席でハンバーガー等を食べている連中はまさか。
カウンターの裏側でこんな事が行われているとは夢にも思わないだろう。

智花ちゃんも嫌なのは間違いない。
その証拠に俺の肉棒がら指先を離そうと…その手だけは藻掻いている。
だが…それはあくまでもカウンターの下だけ。
カウンターの上に出た顔は泣きそうな物の。
平然を装っている。

それなら手っ取り早く…俺は下腹の力を抜き、込み上げる快感に下半身を任せる。
びくびくと肉棒が震えて熱い物が込み上げてくる。



智花の最初へ 智花 35 智花 37 智花の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前