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淫らな熟女達
【熟女/人妻 官能小説】

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スワップ-1

グチュグチュグチュグチュグチュと私の口に太くて硬い彼の〇〇〇が射し込まれて私の下のお口もジュクジュクに濡れて淫らな白い露が太ももをつたいシーツにぼやけた染みを作っている。

『ネェ、お願い』


私は毛深い〇〇〇〇を彼の足に擦りつけてオネダリをした。


彼は何も言わずに代わりに私の喉の奥深くに〇〇〇を突き挿して私を無視して腰を前後に使いだした。


本来なら彼は〇〇〇〇に捩じ込むように突き入れる〇〇〇を喉の奥まで挿し込み鼻をツマミ、私が目を白黒させて噎せこみ吐きだそうとするのを頭を抱えて逃げだせないようにして突き挿してくる。


『もう〇〇〇〇に挿し込んで欲しいの…………いつものように無茶苦茶に貴方の〇〇〇を捩じ込んで欲しいの』

彼が私の肩を突き放し私を仰向けにひっくり返して〇〇〇〇に指を二本挿し込んできた。


たまんないわ…………


クリを剥きあげて親指で刺激しながらグチュグチュグチュグチュグチュってお汁の音を立てて掻きまわされてる…………もう私駄目なのよ…………
もう駄目だわ…………

オシッコが出ちゃうって……………


ジャージャージャージャージャージャージャージャーって噴水みたいに放出しだしたわ。

私は凄い快感を味わいながらオシッコを放出していた。


でも彼はそのまま構わず未だに指で掻き回しているの。


指を三本に増やして…………

もう入れて…………


彼が尻を叩いて四つん這いになるように命令したわ……やっと後ろから入れてくれるんだと思ってお尻を突き出して股を割り〇〇〇〇をパックリ開き〇〇〇が入りやすいようにしたけど後ろから豚か犬の〇〇〇〇を見るように覗かれ携帯で写されていた。


彼が私のベチャベチャに濡れた〇〇〇〇を写しメールした相手は私の主人だ。


主人も女にフェラさしてる写メールを送り返してきたわ。

彼が見せてくれた。


主人の右曲がりの〇〇〇が久しぶりに勃起してる。

それをクワエル女の頬が主人の〇〇〇に突き入れられて膨らんで唇の端からヨダレを垂らし淫らな顔をしている。



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