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派遣社員 千鶴子
【その他 官能小説】

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派遣社員 千鶴子-2

「課長。ダメ、本当に、ほんとにイっちゃう!」
「俺の目を見るんだ。どんな顔でイクのか俺に見せてみろ。」
「んああ、か、課長・・・ こんなところで! っく! イク、イク、イっちゃう!
課長、見て! 千鶴子のイクとこ見てぇえ!!!!」

千鶴子が俺の目を見つめたまま、いやらしく開いた唇をわななかせる。同時に、びゆくびゅくと膣を収縮させ、俺の指を痛いほどに締め付ける。上物だった。締め付けの強さだけではない、突っ込まれた直後からびゅくびゅくと収縮し、わななき続ける千鶴子のオ○ンコは、突き刺さったペニスに最高の快感をもたらす極上のオ○ンコだった。

部屋に入りドアを閉めると千鶴子が抱きついてきた。俺は、平常心を完全に失っていた。

「すぐにしたいのか?」
「あああ、したいの!
お願い。いっぱい締め付けて気持ちよくするから・・・
だからお願い。今すぐ千鶴子のオ○ンコを試して!」
「それなら、その気にさせてみろ。」

千鶴子は俺の足元に跪き、もどかしそうにペニスを取り出すと躊躇なくそれを咥え込んだ。

「っく!」

たまらない舌使いだった。前の男に仕込まれたのか、強烈な舌使いで亀頭をねぶり続ける。

「ん・・・んん・・・千鶴子・・・本当に気持ちいい・・・・」
「課長。もっと、気持ちよくしてあげますよ。ほら!」
「んああああああああ!」

何が起こったのか分からなかった。尿道に異物が入り込み、そのまま根元まで一気に入り込んでいく。ペニスの中をまさぐられる異様な感覚に、俺は少女のように身悶えた。

「いつかこんな日が来るかと思ってカテーテルをバックに入れといたんですよ。
課長。もっと気持よくしてあげますからね。」
「う、うわああああああ!」

千鶴子のエロさは常識を遥かに超えていた。差し込まれた異物がズルズルと動きだす。
同時に千鶴子は、その長い舌を巻きつけるようにして亀頭をねぶり始めた。

「う、うわあ! 千鶴子、もう十分だ!すぐに、すぐにやらせてくれ!」
「まあ、気持ちいいのはこれからですよ。ほら、こうすれば、少し我慢できますか?」
「ぐ、ぐわああああ!」

千鶴子に玉を握りつぶされる。強烈な苦痛と快感が入り混じり意識が遠くなる。痛みが強ければ強いほど、ペニスの中をまさぐられる快感が研ぎ澄まされていく。
俺はたまらず叫んだ。

「千鶴子、尻を出せ! 今すぐに犯してやる!」
「まあ、課長ったら、あせり過ぎですよ。」

これほど強烈な興奮を味わうのは初めてだった。千鶴子を立たせて壁に手をつかせる。
そして、下着をむしり取ると千鶴子に命令した。

「もっといやらしく、尻を突き出せ!」
「まあ、課長ったらエッチですね?ほら、見てください!」

千鶴子は背中を反り返らせるようにして尻を突き出し、左右に振って俺にワレメを見せ付ける。太ももの内側は大量の愛液で濡れている。それは、目眩がするほどにいやらしい光景だった。俺は千鶴子の腰をガッチリと掴むと、一気にオ○ンコを貫いた。


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