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海藤梨華の卑猥な日常
【性転換/フタナリ 官能小説】

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想像と開花?-2

『…なんて…///』


ヤッバイ/!!//
まぢヤバいんですけどおーっ!!///


あれ…
私ってMだったっけ?


確かSっ気あった気がするんだけど…
なんでだろ…
玲子さんには意地悪求めちゃってる…//


また会いたいなぁ…


『はあ…』


なんとなくため息。
今日は人生で一番、なんてゆうか…
恥ずかしかったけど記念日かも…//


あぁ〜…
だめ、思い出すだけで我慢出来ない…っ//


私は、着ていた服の上からさわさわとおちんちんを撫で回しながらあの綺麗な顔を想像する。


『…あ…///あ、ぁ//』


おちんちんはどんどん反応して、いつもなら有り得ない速さで完全に勃起///


もう服を着てたら汚れちゃうって思って、急いで脱ぐと露わになる太くてギンギンに硬いおちんちんをドキドキしながら握りしめる私。


『はあぁぁ…//熱い…//』


勃起してこんなに熱くなるのなんか初めて…///
なんかちょお興奮するんですけど…//


『ぁあぁん//玲子お姉様ぁ…///』


この手は玲子お姉様の手…
そう思うとどうしようもなく身体が反応して、既にイきそうになる。


『はぁはあはあっ///』


2、3回上下に扱いたら、あっという間に上り詰めて白濁を吐き出す私のおちんちん///


ドクドクと波打つのを感じながら、萎えるどころが全然堅さが変わらない欲張りなおちんちんを再び握って、私はまたゆるゆると上下する。



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