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海藤梨華の卑猥な日常
【性転換/フタナリ 官能小説】

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日課、みたいな。-3

『…はあ…はあ…はあ……///』


いつもより比較的短めだった射精が終わった私は、まだ全然萎えない汚れたおちんちんを見下ろしてため息をついた。


『……まだ…//足りないみたい…//』


何かいつもと違うオナニーがしたくなった私は、汚れた鏡をそのままにしてリビングから椅子を持ち出すとベランダにそれを置いて座ってみる。


全裸のままベランダに出るなんて初めてで、凄くドキドキする。


『………はぁ…//』


熱っぽいため息みたいな声が自然と洩れて、右手はためらいもなくおちんちんに伸びちゃうし、左手でおっぱいを揉んでみる。


むにゅっとした柔らかい感覚がたまらなくなって、握ったおちんちんをしごき始める私。


『…ぁああっ//ぁん//』


ちょっと乱暴に揉んで、ビンビンに立っちゃった乳首をつまんで捻るといつもと比べものにならないくらい気持ちいい。


『…これ…/ヤっバい…///』


ぎゅ…っ
くい…っ


『はぁあんっ//』


私の乳首、ちょっと変わってて…
立つと2センチくらい飛び出しちゃうからつねったり捻ったりしやすいかも…//


『あ…っ//あぁあぁぁっ///』


乳首をいぢめる手も、おちんちんをしごく手も止まらない…//


『私…//私いまぁ…っ///でか乳首つねったりしながらおちんちんしごいてるのお…っ//ああっあんっあ///』


ベランダだって思うと興奮して、大きな声でもっとエッチなことしたくなる//


『愛液も…あっはぁん//っ/…溢れて、椅子…//汚れちゃってるし、おちんちんも…/っ/精液と我慢汁で…//んっ、あっ/…べちょべちょだよお…っ//』


じゅくっじゅぷっ


『…大股…//開いて、は…//はしたない…//おなにぃ気持ちいいのおぉっ///おちんちん気持ちいい…っ///私のでかいおちんちん…/っ/ぐちゅぐちゅで気持ちよすぎるのお〜っ//見てぇっ//いやらしいの見て…っ//』


腰を突き出して上下に激しく振りながら、握る手に力を入れると一気にイキそうになってくる。



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