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セレブクラブ
【SM 官能小説】

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セレブクラブ-3

私と石原会長の交尾している姿と石原会長の妻(幸子)と康夫の交尾を周りを取り囲んで見ていた人もダンダンと興奮してきた。

女性の祕処はグッショリ濡らし男性はズボンを突き破る程に勃起していた。

「ネェネェ私達も楽しみましょう………」

アチコチでセックスをはじめた。

雌犬のマンコと尻の穴のニ穴を二人の男がサンドイッチに挟み口に一本クワエさせられて三本のチン宝を相手にさせられていた。

牡犬にマンコを舐めさせてアチコチツネリあげてる奥様もいる。

私はオーナーのチン宝で散々に突き舞わはれされてマンコから精液をたらして横たわっていると、突然口に太い男根が侵入してきた。

「奥さん、僕は前から石原会長にご夫婦にセレブクラブにはいて頂くように進言してました貴方の受け口にチン宝を射し込んで舐めさせてやりたかったから…ご主人はナカナカのもんですな、オーナー夫人をイカせて今私の家内の尻の穴を舐めていますよ、貴女もアノ太いチン宝で尻を犯されるんですか」

AB商社の矢野社長だった。

返事をしたくても口一杯に突き込まれたチン宝で返事どころか息もできない。

グイグイと喉奥まで突き刺されてアゲソうになった。

涙を流していると

「そんなに嬉しいのかな、淫乱な奥様だな、可愛い顔をしてケツの穴まで突き込まれて喜んでいたなんて…………板倉さん僕がオマンコに入れるからケツの穴にいれてやりませんか」

私はお尻の穴に入れた事なぞない…。

怖い。

矢野が口からチン宝を抜いたから

「私はお尻の穴に入れた事ないんです。
怖い。ヤメテー」

と叫ぶと

「貴女の主人は私の家内の尻の穴に突き刺してますよ、あんなエラのはったデカイチン宝をバスバス射し込んでいますよ、貴女もケツの穴にチン宝を突き刺してやらなきゃ不公平だしセレブクラブは拒否は出来ないんですよ」

矢野が私のマンコにチン宝を突き刺してオッパイを揉みながらキスをしてきた。

そのまま私を上にしたからお尻の穴が開いて突き出された格好になった。

板倉さんが私のお尻の穴を舐めだした。

気持ちいい……、下から突き上げられて…………お尻の穴を舐めて貰い…初めてだけど気持ちいい……。


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