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sister
【その他 官能小説】

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sister-1

「あぁっ!!もうダメぇ…」
女がベッドでのけぞっている。
「気持ちいいの?」
「うぅん…あぁもっとぉ」
さっきまで嫌がっていたのに快楽には勝てなかったか…。狙い通りだ。
学校帰りのこの女を車に乗せてこの[地下室]に連れてきた。ずっとこうしたいと思ってた。毎晩このベッドでこの女に似た子供ができるまで…

「もっとしてあげるから」
胸の先端を両手でいじりながら舌でクリを転がす。
「はぁぁんっ」
「お口を塞いでなかったね」
反対の体制をとりビンビンな物を口に入れる。
「んんっ!!」
「後で入れてあげるから口に加えてろ」
女に自分の物を舐めさせながら俺は舌でクリを舐めながら指を穴に入れた。
「んぐっ…」
声を出したくても口には俺のモノが入ってる。中に入れた指をかき回す。
「ふっんぁぁ」
もうイくかな…。3本の指をそれぞれに動かしクリを舐め続けた。
「ふっふっはぁぁんっ!!」
ビクビクと足や体を動かした。
「今度は俺をイかせる番だな」
ベッドの端に座り女をひざまづかせ、奉仕させた。
「くぅっ」
タマの所を線にそって舐めてきた。ちゅぱっちゅぱっと美味しそうに舐めている。
下からすうっと舐め上げる。口に含み手を動かしながら舌をからませてくる。
「うっ」
なかなか上手い。次の瞬間口を外し女は立ち上がった。
「何してるんだ?」
「もぉ我慢できない…」
入れてほしいのか…?可愛い奴だ。
「ダメだ。しっかり舐めろ」
女は悲しそうな顔でまた舐めはじめる。
「?!」
激しいぞ…だめだもう出してしまう…
「出すぞ…」
ドクぅぅ…女の口の中に吐き出した。
「全部飲め」女は俺の出した物を飲んだ。
「入れてぇ?」
そのつもりだ…。俺は何も言わずに女の中に突っ込んだ。
「はぁぁん!!」
締まりがいいな…若いだけある。
俺はどんどんつきまくった。
「はぁんっ大きい…奥はダメぇ」
「ダメじゃないだろう」
「奥気持ちいいのぉもっと当ててぇぇ!!」
足を高く上げさせ、さらに奥まで入れる。
「はぁっあぁっ気持ちいいっもぉイっちゃう〜」
俺ももう限界だ。速度を早める。
「あぁっあんっイク…イクぅ…」
ドクドク…女の中に全てを出した。
これからこの女に子供ができるまでしなきゃな…楽しみだ


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