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プレデター姉貴
【姉弟相姦 官能小説】

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プレデター姉貴D-1

「さぁ…ちんちん出してごらんなさい」
プレデターの本領発揮といった姉貴の眼力だった。
「や…でも…」
卓也は縋る様な眼差しで僕を見た。
“すまんが…どうする事もできない”僕は沈痛な面持ちで首を横に振った。
「何ウダウダしてるの!男でしょ!」
姉貴はそんな僕達を一喝すると卓也のパンツをずり下げた。
僕は卓也のモノなんて見たくなかったけど…直立不動の僕の目の端に卓也のモノが映った。
“卓也の奴!立ってる!”……まぁさっきから姉貴は谷間チラチラだし、仕方ないと言えば仕方ないかぁ。
「あらぁ…元気いいじゃない?」
姉貴は真っ赤な舌で真っ赤な唇を舐めましている。
言ってもやりたい盛りの男子高校生。
卓也もはっきり言って嬉しそうにヘラヘラしていた。
“ヘラヘラしてんじゃねぇよ”僕は…結構ムカついていた。
「智樹!あんたもボケッとしてないでチンコ出しなさい!」
僕のせいじゃないのに…僕には風当たりが強い。
文句の一つも言いたいトコだけど…多分僕には手加減なしだ。
今逆らったら命に係わる。
僕は大人しくズボンとパンツを下げた。
姉貴は心なしか楽しそうに自分のショートパンツを脱いでいる。
きっと姉貴の奴…この展開をラッキーだくらいに思っているに違いなかった。
「智樹!」
パンティとちびTになった姉貴が僕に後ろに回れって顎で合図する。
僕はプラプラさせながら姉貴の後ろに立った。
卓也の奴はヘラヘラを通りこしてニタニタだ!
“くそぉぉぉ…おまえのせいなのに!”
「智樹!私を気持ちよくして!」
姉貴が僕の方を振り向きながらでっかいおケツを突き出してきた。
小麦色に焼けた本当に大きいお尻だ。
プリップリで黒いTバックが食い込んでる。
「はい!」
僕はビシッと返事をすると両手でまん丸のおケツを撫で回し始めた。
「おねぇさん…僕は何をしますか?」
“くそぉぉぉ…何言ってんだよ!卓也の奴!”僕はムカムカしながらも黙って姉貴のお尻を撫で回し続けた。
「卓也く〜ん…あなたは黙って自分のモノをしごいてなさい」
「へっ?…」
“見てろ?どういう事?”
「あなたは私がいいって言うまで一人せんずりをこきまくるの!」
「そ…そんなぁ…」
「ぷっ」
姉貴の意地悪なセリフ…卓也の情けない声。
僕は姉貴の後ろで笑いを堪えるのに必死だった。
“さっすが!姉ちゃん…底意地の悪さはハンパない”卓也が姉貴に触れれない事に僕は正直ホッとしていた。
「智樹!あんたは罰として私に御奉仕するの!」
罰せられる理由はよく判んないけど…そう言う罰ならいいや。
僕は込み上げる微笑を必死で堪えていた。
「お姉ちゃん…」
僕は甘える様にいいながら姉貴の大きなお尻にむしゃぶりついた。
卓也が恨めしそうな目で僕を見てる。
“卓也…これは僕からの罰だ…おまえは僕と姉貴の甘い一時を邪魔したんだからな”僕は意地の悪い目で卓也を見返しながら姉貴のスイカの様なおケツにチュチュチュウとキスの雨を降らす。
「あぁぁん…智樹!くすぐったい!」
あんな可愛い声をわざと出しちゃってぇ…姉貴も意地悪だなぁ。
なんか…すっごく楽しくなってきた。
「おねぇさん…僕にも…」
僕がキスの雨を降らし終わると卓也が情けない声を出した。


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