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ラブリー・ワイフ/世話女房
【熟女/人妻 官能小説】

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ラブリー・ワイフ/世話女房-3

[ 体洗ってやろうか? ]

[ 大丈夫… ]

[ 背中ぐらい流してやるよ。 ]



ウトいあたしもやっと分かってきた。

涼子がこんなバカ亭主のどこがいいのか…


チ〇ポでけぇっ!


[ さぁ、布団敷くからさっさと寝ろよ。 ]

[ あぁ…まだいいよ。 ]

[ もう11時だろ?
明日仕事だからさっさと寝ろよ。 ]

[ 休みだよ。 ]

[ なんでっ? ]

[ 日曜じゃん… ]



そうか…
あたしはバイト辞めてっから曜日と日にちが一致しない。


[ いいから寝ろってほら… ]

[ みっちゃんも一緒に寝るの? ]

[ あったり前だろ?
涼子に代わりを頼まれてんだからさぁ… ]



当初あたしは布団まで敷いたら、さっさと帰ってしまうつもりだった。

ましてや日曜日ならば早くに起こして飯食わせる必要もないのだ。


でも、こうしてこいつ見てたら結構かわいいしさ…

いいじゃん。
駄賃にちょっとつまみ喰いしたって…



[ ほら、パンツ脱ぎなって… ]

[ 涼子…怒るよきっと。 ]

[ いいって、今日はあたしが涼子の代わりなんだから…
亭主の下の面倒みるのが妻として当たり前だろ? ]

[ いいのかなぁ…
涼子がそう言ってた? ]

[ いいんだってば…
あんたが黙ってたらみんな幸せになれるんだから… ]


この男は涼子にドップリなんだろうか?

裸のいい女を前にして縮み上がってしまってる。

パンツを剥ぎ取ってしまったあたしはそのデカいものにしゃぶりついてみせた。


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