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『うしろの方で仲直りっ!?』
【二次創作 官能小説】

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『うしろの方で仲直りっ!?』-6

【Act.6】

J子『んっ…んんっ…ふぅっ…んっ』
奥まで完全に入ったところで、Aクトは一度動きを止めた。
A子『どう?どんな感じだい?』
J子『…大きい…のが…っ…いっぱい…っ…入って…るっ……でもっ…Aクトのっ…だからっ…嬉しい…』
まだ少し痛いのだろうが、力を抜こうと懸命になっている中で声を絞り出す。
Aクト『服○さん…』
J子『…っ…Aクトぉっ…』
Aクトは顔を寄せ、J子も振り返ってキスをした。舌を絡ませ、1つにつながったことにお互いの愛を感じている。
J子『名字じゃなくっ…ん…ちゅ…んんっ…名前…名前でっ…ちゅ…呼んでっ…欲しい…っ…んっ…』
Aクト『分かった。J子…愛してる…』
J子『…ちゅ…私も愛してる…Aクト…んっ、んっ…ちゅっ…』
無理な体勢であるが、必死に応えようとするJ子が愛おしく思えたAクトは、J子の舌を優しく愛した。
A子『じゃあAクト、ゆっくり動いてやれ。ゆっくりだぞ』
Aクト『分かった…』
キスを中断したAクトはゆっくりと出し入れを始めた。J子をいたわるように、ゆっくり。多少もどかしくはあったが、J子の中がキュンッ、キュンッと閉まってAクトのモノを包み込んでいる感覚は気持ちよかった。

【Act.7】

J子『んっ…んんっ…あっ…あんっ!…』
少しずつ慣らした甲斐があったのか、J子の声が変わり始めた。
A子『どうだい?少し慣れてきたんじゃないのかい?』
J子『うん…んっ……な…んっ…だかっ…少っ…しっ、気っ…持ちっ…いいっ…んっ…かも…っ』
J子の表情にも少し余裕が出てきている。目を閉じ、少しずつAクトに身を任せ始めているようだ。AクトのモノがJ子のアソコに出たり入ったりする音が、徐々に聞こえ始めた。
J子『んっ…あっ…あ…あんっ…Aクトっ…気持ちっ…いいっ…よっ…』
Aクトが丁寧に中をこすっていた甲斐があったのか、J子の声には気持ち良さが混じっている。Aクトは中を丹念にこすっていく。
J子『あんっ…あ…Aクトッ…いいっ…いいのぉっ…』
J子が感じ始めたのを見て、それまで様子を見守っていたA子が口を開く。
A子『さぁてと、私も混ぜてもらうよ』
J子『…?…あんっ!』
目の前で弾んでいたJ子の胸に、A子は吸い付いた。J子は体を震わすが、すぐにAクトの愛に身を任せる。
A子は先ほど掴んだJ子の弱点を責めていった。乳首を十分に湿らせた後、J子の乳首を軽く弾くように舐め上げる。
J子『だめっ…だめだっ…入ってっ…るっ…の…にっ…乳首っ…はぁっ…』
J子の声は既に快楽の声に変わっていた。動きを封じられているため、J子は2人の責めに、ただ身を任せるしかなかった。
J子『もう…っ…ダメェッ…私っ…はじ…めてっ…なのっ…にぃっ…イク、イっちゃうっ…よぉっ…』
A子『ほら…思いっきりイってごらん…ほら…ほら…』
A子はJ子の羞恥心を煽る。
J子にもはやイクのを我慢する余裕はなかった。
J子『…ダメっ…イクっ…イっちゃうっ…』
J子は体をビクッ、ビクッと震わせると、A子の体にもたれかかった。体はまだビクッ…ビクッ…と痙攣している。
A子『初めてなのにオチ○チンでイかせてもらえりなんて、良かったじゃないか。ねぇ?』
Aクト『…あ…うん…』
Aクトは気持ちの入ってない返事をすると、再び腰を動かし始める。
J子『…なっ…なぜっ…だっ…あ、Aクトォっ…あんっ…』
J子はAクトの刺激に動揺している。


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