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俺のM女調教日記
【SM 官能小説】

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俺のM女調教日記(7)-3

「あぁ・・暖かいです」
「そうか」
冷たい身体の佐恵子の身体に、少しずつ血の気が戻ってきた。
濡れた佐恵子の髪の毛を掻き分け、顔を覗かせる。
まだ、唇は青ざめたままだ。
暫く俺はシャワーの温度を少しずつ上げて、佐恵子の体温を戻していた。

「まだ、俺が欲しいか?」
「はい・・ご主人様」

佐恵子は、これまでされてもまだ俺を欲しがると言う。
可愛い奴だ・・

「よし、尻を突き出せ、その浴槽の縁に手をつけろ」
「あぁ、はい・・」

俺は、浴槽の縁に手を掛けた佐恵子の大きな尻を抱え、
陰茎を佐恵子の陰部に挿入した。
佐恵子の尻が俺の下腹に当たっている、まだ冷たい。

佐恵子の大きな尻を抱え、押し込み肌を合わせていると
佐恵子は俺の動きに合わせ身体を動かす。

その身体は次第に熱くなり、燃え始めていた。
尻も温かくなっていた。
焦らされた俺との結合を待っていたように佐恵子は狂った。



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